一昨日、愛知教務支庁まで、母と義妹・娘をつれ行ってまいりました。

 

「天理教婦人会創立110周年 会員決起の集い」

 

 

予想をはるかに超えた沢山の御婦人方で驚きました。

 

天理教婦人会は 「みちのだい」 と呼ばれ、おやさま(教祖)が女性ということもあり

教内の土台を担っていると言われています。

 

本当に天理教では昔から女性が勇ましく明るく楽しく活躍されている人が多いなと思っています。

 

この日は、秋田県の教会の奥様からの講和があり、続いて婦人会会員2名の感話がありました。

奇跡的な、おたすけの話を聞かせてもらいました。

 

親神様のお手引きのある人は、節があって、苦労を乗り越え、鮮やかな御守護があるんだなあと

何度も、頷いています。(ダメなワタクシ。。。?)

 

 

社員旅行↓