父親の納骨が終わりました

 

 

今日初めて出来上がった墓石を見て

 

 

納骨する時に、ああこんな狭いところに入るのだなあと思ったら少し悲しくなりました

 

 

そして裏に赤く彫られた自分の名前を見て(誰が建てたかという印)

ああ、名前が残ったのだなあと

 

 

生前中一緒に帰った道を、骨壺を持って帰る

故郷岡山を過ぎて

 

 

遠い昔の

 

 

夢のような日々

 

 

ありがとうございました