さーて書きますか゜+。(*′∇`)。+゜





テイト「アイツ何処にいるんだ?


ってかミカゲ…



なんだその荷物…」



ミカゲ「何ってお菓子に決まってんだろ♪

途中でお腹減ったら嫌じゃん?」←言いながら食べてます



テイト「(…コイツこんなキャラだっけ?)」



ミカゲ「でも、こんだけ捜してんのに見つからないなんて…

心配だよなぁ…(モグモグ」


テイト「…お前ホントに心配してるのか?」



ミカゲ「あったり前だろ?

ん?

なぁーテイト。

これなんだ?」←落ちてる物を拾う




テイト「!?

…それ、ひろのじゃないか…」





ミカゲ「んー…

ってことはこの辺にいるってことか?」



テイト「いや…誰かに連れ去られた可能性もある。」


ダダダダッー




フラウ「ひろぉぉぉぉ( ̄□ ̄;)!!」




風の如く通り過ぎて行きました





テイト「………」



ミカゲ「…今のって…(^o^;」



テイト「…フラウだな…

(アイツは迷子にならないのか?)」



ミカゲ「必死だなぁ…」



テイト「…とにかく早く見つけないと…」







その頃ー




『鎖が木の枝に引っ掛かって取れない…ΩÅΩ;』








以上(^o^;
hiro13さんのブログ-image.jpg




書けたー゜+。(*′∇`)。+゜


茨城新聞に載せるやつ♪


ボツになりませんよーに(_´Д`)ノ~~


あっ、文字やってないΣ( ̄□ ̄;)




まぁ~あとでいいや☆



では続き書くZE☆



※ヒュウガ少佐とコナツ借りますφ(.. ;)









ヒュウガ「あぁー、疲れた!

コーナーツーもう帰ろうよぉー(_´Д`)ノ~~」



コナツ「なに言ってるんですか?!少佐!!

捜さないとアヤナミ様に怒られますよ?」



ヒュウガ「アヤたんだって捜すの面倒くさがってたじゃん(^3^)」



コナツ「…確かに…(汗」


ヒュウガ「でしょ?


あぁーでも絢に嫌われたくないから捜そうかなぁー」


コナツ「少しは真面目になって下さい!!」



ヒュウガ「そーんなカリカリしないでさぁー


のんびりやろうよ♪」



コナツ「はぁ~…


?…思ったんですけど、ヒュウガ少佐は ひろさんのコト嫌いなんですか(・・?)」



ヒュウガ「なんでぇー?」


コナツ「いえ、なんとなくです…」



ヒュウガ「んー…俺は嫌いじゃーないよ♪


でも、ひろたんは俺のコト嫌いかもしんない!」




コナツ「なんでそー思うんですか?」



ヒュウガ「だって俺のこと見た瞬間すっごい嫌な顔するんだもん!」




コナツ「…少佐。

一体ひろさんに何したんですか?(汗」




ヒュウガ「特になにもしてないんだけどなぁー


あっ、

確か前に俺の食べかけの飴あげたら弾き飛ばされちゃった☆」




コナツ「……(原因はそれでは…)


とにかく早く捜しましょう!


って少佐?!Σ( ̄□ ̄;)」




ヒュウガ「コナツー。

こんな所に小屋があるから少し休憩しよぉー♪」



「(全くこのダメ上司(怒)

待って下さい!少佐ー!!」










小屋の中ー




『(あぁー…

なんだろう。

もうお腹のピーク越えちゃったよ…痩せるかなぁ~)』



ガチャッー



コナツ「あれ?

ひろさん?」



『コナツだぁー

こんな処でどうしたの?』



コナツ「どうしたの?じゃないです!

貴方を捜してたんで…



ヒュウガ「あっれぇー

ひろたんこんな処にいたんだ♪」


ヒュウガが言い終わる前に逃走




コナツ「…………」


ヒュウガ「ひろたん以外に足速いね☆」



コナツ「ね☆、じゃないですよ!!

どーするんですか?!Σ( ̄□ ̄;)」



ヒュウガ「もぉーコナツったら少しは落ち着きなよ?」



コナツ「誰の所為だと思ってるんですか?!


今、少佐の顔みた瞬間逃げちゃったじゃないですかΣ( ̄□ ̄;)」



ヒュウガ「ちょっとコナツ?

人の所為にするのは良くないよo( ̄ ^  ̄ o)」



コナツ「(明らかに少佐の所為だ…)

とりあえずアヤナミ様達に連絡を…」





その頃ー




『はぁ~…


なんでヒュウガ少佐が?!


そー言えばコナツなんか言おうとしてたなぁ…

なんだろー?



にしても…


此処はどこ(・・?)』←またしても迷子になりました





ω続くω




一応言っとく少佐は嫌いではなく苦手なのです!



ー続きー





『…zzっ

(背中が熱い…)』



男1「おっ、やっと起きたか?」



『……誰ですか?(なんか背中痛い…)』




男2「まぁそんな警戒すんなよ!


お前は今から俺達の奴隷なんだからよ」



『はぁ?!Σ( ̄□ ̄;)』←自分の身体を確認する



手には鎖が…


そして背中には烙印が…



『何してくれとんじゃオッサン( ̄□ ̄;)!!』




男2「誰がオッサンだ?誰が」

ドゴッー


『…痛っ…』←頬殴られました



男1「おとなしくしてないともっと酷いことになるよ?」




『……(逃げられない…Σ( ̄□ ̄;))』





男1「じゃあ、俺達は飯でも食いに行くか!」



『(グゥーー)』


男2「そぉだな♪

腹も減ったし」


『(グォォォーーキュルルルー)』



男1「……(汗


お前腹減ったのか?」




『……(コクン』



男2「じゃあ帰りになんか買ってきてやるよ♪」



『…ぁりがとーございます゜+。(*′∇`)。+゜』



男1「(コイツ奴隷にされた自覚あんのか?)」



男2「じゃあ行ってくるね♪」



『行ってらっしゃーい(*^□^*)』







外にでた2人の会話




男1「アイツおかしくね?」



男2「まぁいいじゃん!


奴隷のことなんて♪」




小屋に残されたひろー




『なに買ってきてくれるのかなぁ゜+。(*′∇`)。+゜』←バカです






とりまここまで!



なんとも呑気な…