ー続きー





『…zzっ

(背中が熱い…)』



男1「おっ、やっと起きたか?」



『……誰ですか?(なんか背中痛い…)』




男2「まぁそんな警戒すんなよ!


お前は今から俺達の奴隷なんだからよ」



『はぁ?!Σ( ̄□ ̄;)』←自分の身体を確認する



手には鎖が…


そして背中には烙印が…



『何してくれとんじゃオッサン( ̄□ ̄;)!!』




男2「誰がオッサンだ?誰が」

ドゴッー


『…痛っ…』←頬殴られました



男1「おとなしくしてないともっと酷いことになるよ?」




『……(逃げられない…Σ( ̄□ ̄;))』





男1「じゃあ、俺達は飯でも食いに行くか!」



『(グゥーー)』


男2「そぉだな♪

腹も減ったし」


『(グォォォーーキュルルルー)』



男1「……(汗


お前腹減ったのか?」




『……(コクン』



男2「じゃあ帰りになんか買ってきてやるよ♪」



『…ぁりがとーございます゜+。(*′∇`)。+゜』



男1「(コイツ奴隷にされた自覚あんのか?)」



男2「じゃあ行ってくるね♪」



『行ってらっしゃーい(*^□^*)』







外にでた2人の会話




男1「アイツおかしくね?」



男2「まぁいいじゃん!


奴隷のことなんて♪」




小屋に残されたひろー




『なに買ってきてくれるのかなぁ゜+。(*′∇`)。+゜』←バカです






とりまここまで!



なんとも呑気な…