ただ今逃走中みてます!
みんな何してるかな?
さて書きますか…
ミカゲ「ひろいねぇーな…」
テイト「どこ行ったんだろうな。
ってかホントに絢がひろを連れてったのか?」
ミカゲ「間違いねぇーよ!
あれは絶対絢だ!!」
テイト「…でも絢ってアヤナミの側から離れると想うか?」
ミカゲ「あぁー…
どうだろう…汗」
テイト「一人では来ないと思うぞ?」
ミカゲ「んー…
よし!!」
テイト「どーしたミカゲ?」
ミカゲ「俺、帝国に行ってくる♪」
テイト「Σな、何言ってんだよお前?!」
ミカゲ「大丈夫だって心配すんなよ!
絢のこと確認したらすぐ帰ってくるし
それにひろがまだカツラギさんって人にお返し渡してないからそれを届けてくるだけだ♪」
テイト「お返しってそのクッキーか?」
ミカゲ「おう♪
それに《カツラギさん》の顔も気になるし!」
テイト「…お前ホント好きなんだな汗。」
ミカゲ「いやー、フラウ司教には何となく勝てる気がするからさ♪
その人の雰囲気みてみたくて…」
テイト「じゃあ俺はこのままひろ捜してるから」
ミカゲ「おう!
じゃあまたな♪」
此処まで♪
ミカゲがむかいましたぜ
絢さん!
あぁー
疲れた
シリアス小説ばっか書いてた…
モバの黒子更新しなきゃΣ
07-GHOSTはまだ貯めて4月に…
では短いけど続き書きます(_´Д`)ノ~~
『ねぇ絢さん…
ここって…汗』
ガシッー
←逃げられないように抑えてます
カストル「お帰りなさい(*^言^*)」
『ぎゃぁぁああああああΣ( ̄□ ̄;)』
カストル「さぁ、写真を返しなさい(・言・)」
『嫌だ!!
これはカツラギさんからもらったんだ!
だから例え死んで灰になろうともこの写真は渡しません!!』
カストル「…フッ
この際はっきり言っておきましょう
あんなオジサンのどこが良いんですか!?」
『Σカツラギさんはオジサンじゃないよ!!おじ様だよ!』←え?
カストル「あんな老け顔集団のどこが良いんですか!」
『言ったなぁ!!
クロユリとコナツとハルセは老け顔なんかじゃないもん(~ヘ~;)
三人に謝れぇー!!』←ヒュウガは?
カストル「謝る気なんてありませんけど?」
『そんなこと言ってるといつか神様のバチがあたるんだから!!』
カストル「私は神だから大丈夫ですよ。」
『Σ( ̄□ ̄;)
(こんな神様いやだ!!)』
此処まで♪
カツラギさんのこと姉に実際言われたから
それをネタに書いてみた☆
キャラ崩壊だよ…汗