あぁー
疲れた
シリアス小説ばっか書いてた…
モバの黒子更新しなきゃΣ
07-GHOSTはまだ貯めて4月に…
では短いけど続き書きます(_´Д`)ノ~~
『ねぇ絢さん…
ここって…汗』
ガシッー
←逃げられないように抑えてます
カストル「お帰りなさい(*^言^*)」
『ぎゃぁぁああああああΣ( ̄□ ̄;)』
カストル「さぁ、写真を返しなさい(・言・)」
『嫌だ!!
これはカツラギさんからもらったんだ!
だから例え死んで灰になろうともこの写真は渡しません!!』
カストル「…フッ
この際はっきり言っておきましょう
あんなオジサンのどこが良いんですか!?」
『Σカツラギさんはオジサンじゃないよ!!おじ様だよ!』←え?
カストル「あんな老け顔集団のどこが良いんですか!」
『言ったなぁ!!
クロユリとコナツとハルセは老け顔なんかじゃないもん(~ヘ~;)
三人に謝れぇー!!』←ヒュウガは?
カストル「謝る気なんてありませんけど?」
『そんなこと言ってるといつか神様のバチがあたるんだから!!』
カストル「私は神だから大丈夫ですよ。」
『Σ( ̄□ ̄;)
(こんな神様いやだ!!)』
此処まで♪
カツラギさんのこと姉に実際言われたから
それをネタに書いてみた☆
キャラ崩壊だよ…汗