とーちゃんと声優のコトについて話した
自分の好きにしろと言われたから
姉ちゃんよりまともになるZE☆って言った(笑)
思ったんだけどさ…
小さい頃なりたいモノになれるのは確かに難しいかも知んないけど
そんなのつまんないじゃん
ボーッとして日々過ごすだけでしょ
俺は楽しく生きたいから
声優しか目にみえてない
日ナレ通って思った
自分はまだ臆病だって
堂々としなきゃ
自分をださなきゃ
自分磨きは必須だ!!
意味不でごめん
よし!
調子も戻ったから続き書くね(・∀・)ノ
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『ただいまーブァっΣ』
藤堂「帰ってくんの遅ぇーよ!汗
総司が変なんだ…」
『?変って…(・・?)』
藤堂「お前が置いてった虎の人形抱きながら、ひろの名前呼んでたぞ!!」
『えっ、あのリアルな虎さんを…?!
…なんで?』
藤堂「お前、総司と寝てる時自分と人形取り替えたろ(・・?)汗」
『なんか鬱になってて…』
藤堂「…総司泣いてたぞ?」
『…わかった
じゃあ山崎さんとこ行ってくんね(・∀・)ノ』
藤堂「いや、総司のとこ行けよΣ( ̄□ ̄;)!!」
平助置いて逃走中…
とてとて…
やっぱ沖田さんとこ行こうっと…
沖田さんの部屋
『沖田さん…?
あれ、寝てる(・・)』
虎のぬいぐるみ抱いて寝てる沖田さんがいます
『(綺麗な顔だよなぁ…
あっ、泣いた後がある)』
沖田「…ひろ」
『起きたんですか(・・?)』
沖田「ん…いや、君が来る足音がして起きてた」
『気付いてたんですか?』
沖田「うん…ねぇ、隣に来てくれる…?」
『元気ないですね…?』
沖田「…君は僕が嫌い?」
『(会話が微妙な気が…)
いきなりどうしたんですか(・・?)』
沖田「…もう苛めたりしないから…
だから、傍にいて…?」
『俺は…
雪村「…なにしてるんですか?」
『(ちょ、沖田さん千鶴に誤解されるよΣ)
千鶴!
何か沖田さん寝ぼけてるみたいだから後よろしく(・∀・)ノ
俺、ちょっと外行ってくる!!』
雪村「えっ、ひろさんって、もう居ない…汗」
沖田「…タイミング悪すぎだよ千鶴ちゃん」
雪村「あんまりからかうと可哀相ですよ」
沖田「(結構本気なんだけど…)
…そうだね(*^_^*)」
ここまで
ちょい書くの楽しいから
寝る前にまた書く(・∀・)ノ