続き
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『あー、さっぱりしたー゜+。(*′∇`)。+゜』←風呂上がり
沖田「ひろ、おいで
髪拭いてあげるよ」
『(なんか沖田さん優しい)
お願いします(^^ゞ 』←沖田さんの処に座る
拭きながら…
沖田「…どうして向こうに戻ったの?」
『自分探しです!
趣味というか中途半端なモノが多いので特技を探してました(^^ゞ』
沖田「それで見つかったの(・・?)」
『はい!
ハーモニカを始めようかと思い通販で見てたんですよ♪
ここじゃみれないので…』
沖田「じゃあ、もう何処にも行かないよね?」
『はいっ!
だって俺は沖田さんの小姓じゃないですか(・∀・)ノ』
沖田「そ、…だね」
『ふぁ~…何か眠くなってきた(ρ_-)』
沖田「じゃあ、もう寝ようか(*^_^*)」
ここまで!
意味不でホントごめん汗
恋愛要素ですれ違いもあるんだけど…
沖田さんはなんか置いてかれて淋しがってる感じ
俺は明るく前に行くこと決めたけど
逆に沖田さん病んじゃった!的な(苦笑)
取り敢えず俺は特技をハーモニカって言えるように練習しよう!