今から…




ロックシティーいってきまーす(・ω・)ノ
どんな人より近くにいて

手をのばせば届く距離。

でも…

触れることができないのは

結ばれてはいけない関係だから…




『お兄ちゃん大丈夫?』


「…大丈夫だ。

つーか人の部屋に入ってくんな 殺すぞ?」


『~ご、ゴメン…』



あぁ~…

なんで今日に限ってコイツと2人なんだよ


イライラすんなぁー


俺、風邪で熱あんのに何すっかわかんないよー。

とは言っても兄妹だから安心してるんだろーよ


正真正銘、血がつながってるからなぁ…

にしても、なんでこんな構ってくんだ?



「……ぉい。」


やべぇー

声掠れてでねぇーよ

ちくしょう…



『どうしたの?
兄ちゃん?

ノドとか乾いた?(汗)』


心配しながら覗きこむその顔をみて


可愛いとか思ってる自分がいた…



『お前なんで今日そんな俺んとこ来んの?

風邪、移るぞー』


頼むからどっか行ってくれ



今の俺は

多分 理性ってもんがないかもしんねぇ-




「 兄ちゃん大丈夫?

すごい汗だよ?」



そう言って俺の額に手をのせようとした。





けど俺はその手を掴んで荒く 深く 口づけをした…





( 君がそばに居てくれるなら…


この気持ちは

しまって置くよ。)









「…っん、 にぃ…ちゃっ…」



今だけは…


今だけは許してくれ。

今なら風邪のせいにできるから…


熱のせいにできるから…


END


なんか名前変換できないのが悔しい<<o(>_<)o>>


せっかく宮地さんっぽく書いたのに…


駄目作ですみません(・ω・)ノ(汗)
hiro13さんのブログ-091124_220749.JPG

hiro13さんのブログ-091124_223430.JPG



今日はココアを飲みながら『黒子のバスケ』で好きな台詞言ってみた(*^_^*)



セリフ言ってる途中で『~///やっぱかっけぇー』

とか悶えてました(苦笑)

お気に入りの黒子の台詞↓↓

黒子『 バスケは1人でやるものじゃないでしょう』



火神「みんなで 仲良くがんばりゃ負けてもいいのかよ!?


勝たなきゃ

何のイミもねぇよ!!」


黒子『 1人で勝ってもイミなんかないだろ


【キセキの世代】倒すって言ったのに

彼らと同じ考えでどうすんだ


今の お互いを信頼できない状態で仮に秀徳を倒せたとしても

きっと誰も嬉しくないです』




火神「甘っちょろい事言ってんなよ!


そんなん勝てなきゃただのキレイ事だろーが!!」



黒子『 …じゃあ【勝利】ってなんですか?


試合終了した時

どんなに相手より多く点を取っていても …


嬉しくなければ、それは【勝利】じゃない…!』



--*--*--*--*--*--


これ1人で言ってた(o^-')b



ヤッベー痛い子(苦笑)


そして低い声を出そうとして咳きこんだぁ(汗)



宮地さんまじかっけぇー(・ω・)ノ


さて…


気分もいいので妄想しちゃいまーす(・ω・)ノ



宮地「…勝手にやってろボーケ」


『(ΘoΘ;)…宮地さんダメじゃないですか~暴言吐いちゃ(汗)』


宮地「木村~軽トラ貸して、コイツ轢いて来る。」


『すんません(汗)

ほんと辞めて下さい(-"-;)』


宮地「俺とお前じゃぁ、話す事ないからさっさと終わらせろ。」


『…宮地さんはもっと女の子に優しくした方がいいと思いまーす(・ω・)ノ』


宮地「安心しろ。お前以外の女子には優しいから(黒笑)」


『それって【特別意地悪】ってことですか??~ヽ('ー`)ノ~』


宮地「うわぁ、生意気~刺すぞ。もー 」



『わ~い(*^_^*)

特別、特別~((( ^^)爻(^^ )))』


宮地「お前の頭ん中ちゃんと中身入ってんのかよ。(笑)」



『…疲れたから今日はここまで(・ω・)ノ

宮地さん書いてみたー!

似てるかなぁ?』


宮地「似てる訳ないじゃん。 殺すよ?(黒笑)」



『みなさん腹黒い人には気をつけてε=ヾ(;゜ロ゜)ノ』