さっき調査票書いてたんだけど…
俺書くこと少ない…(´ω`)
まぁー気を取り直して
続き
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取り敢えず帰ってきて首の手当てをしました
『(大丈夫かな?
包帯よりは色的に目立たないけど…)』←バンドエイド貼りました
沖田「あれ?帰ってきてたんだ」
『沖田さん…
そりゃ帰って来ますよ
あんまり遅くなると切腹だし…(´ω`)』
沖田「それもそうだね(苦笑)
てゆーかさ…
なんで布団二枚敷いてるの?」
『いつも二組あったのに今日は一組しかなかったので他の部屋から持ってきたんですよ(´ω`)』
沖田「だって僕が片付けたからね」
『えっ…?!Σ』
沖田「1つあれば充分じゃない?君、小さいし」
『嫌です!
これから暑くなるのに…』
沖田「大丈夫。
君が暑さでうなされてたら脱がしてあげるし」
『( ̄□ ̄;)!!脱がさないで下さいよ!
ってかそれなら俺、部屋変えてもらいます』
沖田「…へぇ~
どこ行く気(・言・?)」
『えっと…
いや、俺
廊下で寝ます!!』
沖田「(そんなに嫌…か)
じゃあ僕が外で寝てあげるよ
じゃあね、おやすみ」
『ちょ、沖田さん!
って行っちゃった…(´ω`)』
数時間後…
『沖田さん大丈夫かな(・・?)汗
なんか機嫌悪そうだったし迎えに行こう』
中庭…
柱に寄り掛かって寝てる沖田さん発見
『ホントに寝てる…(千鶴の部屋行ったんじゃないんだ)』
沖田「…zz」
『どうやって運ぼう…
よいしょっ』←正面から抱き抱えて後ろ向きで運びました
部屋───
『取り敢えず布団に寝かせて…うわっΣ』←倒けた
ドサッ───
『倒れたのが丁度布団の上で良かった…(´ω`)
ってかよく寝てるなぁー』
沖田「…zz」
ぎゅっ──
『ちょっ!?抱き枕ちゃいますよΣ(・・;)』
沖田「ん…ひろ…行かないで」
『(やっべ!今ずっきゅんってきた)』←アホ
『(取り敢えずこのままでいいや(´ω`))
沖田さんおやすみなさい』←でこちゅーしました
ここまで
うん…
彼はきっと起きてるよ!
ってかおやすみのちゅーとかおはようのちゅーが好きだー←アホ