続き
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3人で入浴中…
『なんやかんやで夜中になっちゃったね(笑)』
山崎「すまん…俺の所為で」
藤堂「大丈夫だって
そうだ、もし俺が夜の巡察の時は2人で入れよな!」
『りょーかい(●´∀`●)/』
藤堂「そういえば最近総司といないよなー」
『い、いきなりだね(´ω`)』
山崎「それは俺も思っていた。
最近の沖田さんは隊士に厳しくなってきている…」
『そ、それって俺の所為?!』
藤堂「当たり前だろ!
総司は機嫌が悪い時に隊の連中に当たるんだからさ」
『…なんか俺の矢印が沖田さんから山崎さんに向いてるんだよね(´ω`)』
山崎「///Σ」
藤堂「まぁ…恋って難しいよな(´ω`)
面倒だから俺は考えなくしてっけど…」
『こうやってさ2人みたいに仲良く過ごしちゃダメなんかな…
嫉妬したり独り占めしたりあまりしたくない…』
山崎「…俺は…
好いたモノには自分だけを見てほしいと思う…
他の人じゃなく俺だけの特別が…」
藤堂「…山崎くん?」
『もしかして恋してるの山崎さん(・・?)』
山崎「いや、お、俺は…///Σ」
『ヤバイ俺の心にグサッてきた(´ω`)』
藤堂「やめろよ山崎くん。こいつの傷口増やすの…」
『…おれ、誰に矢印向けていいのかな…』
ここまで
恋とか愛とかよくわからんよー(´ω`)