続き書くよー


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平助の部屋





藤堂「やっぱちょっと大きいな(笑)」




『でもなんか楽しい♪』


ただ今平助の服着てます




『この腕の防具っていつも1人でやってんの(・・?)』



藤堂「いや、左之さんやしんぱつぁん、たまに総司や一君、土方さんもやってくれるぜ」




『(もれなく全員Σ)

じゃあ今度からは俺が平助の着替え手伝うよ♪』



藤堂「んじゃ風呂とかも一緒に入ろうぜ!」



『おう!毎日入ろう゜+。(*′∇`)。+゜』





その頃

物陰で…



山崎「(藤堂さんとひろ君が一緒に風呂だと?!)…止めなければ…





2人とも…」




藤堂「あっ、山崎くん」



『山崎さん!

そーだ♪

山崎さんも一緒にお風呂入ろう(●´∀`●)/』



山崎「いや、俺は…」




藤堂「そーだよ!

3人で入れば楽しそうじゃん」



『じゃあ3人の風呂の時間揃えようね♪


んで源さんに見張ってもらおう゜+。(*′∇`)。+゜』



山崎「わ、わかった


じゃあ俺の仕事までちょっと待ってもらえるか?」



藤堂「もちろん!」


『なんなら手伝うよ?

書類とかならできるし(´∀`)』



藤堂「そうだな


3人でやれば早く終わるし!

よーし

そうと決まったら行くぞー」



『おう゜+。(*′∇`)。+゜』



山崎「藤堂さん、ひろ君…俺の部屋はこっちだ呆」





『あ、あははっ』



藤堂「じゃぁ…い、行こうぜ汗」






ここまで゜+。(*′∇`)。+゜





この2人いると落ち着く