続き↓↓↓↓↓
『左之さん俺を男にして!!』
原田「風呂からでていきなりどうしたんだ?
男は無理だか大人の女にはしてやれるぜ(笑)」
『……変態(´ω`)』
原田「あのなー…男は皆そういうもんだぞ?
子供だろうが大人だろうが湯上がり美人は色っぽいっつーうだろ?」
『湯上がり美人はわかるけど…それ千鶴とか可愛らしい女の人に言う言葉じゃない(・・?)
ってかなんで押し倒してんの?汗』
原田「まぁ細けぇーことは気にすんな♪
俺とお前の仲だろ?」
『どーいう仲Σ( ̄□ ̄;)
ってか左之さん重いしでかいしビクともせん…汗
降りてよー』
原田「お前は小さいな
んでも良い具合に柔らかくて気持ちいいぞ」
『ちょっ、顔スリスリしないでよΣ( ̄□ ̄;)』
原田「…すぐ跡が付き添うな肌だな。」
『く、首にキスするなぁーΩÅΩ;』
原田「おい、おい
泣くなよ…俺が苛めてるみたいだろ?
それに…
泣き顔って誘ってるようにみえるし」
『誘ってない!絶対誘ってない!
うわーん…沖田さん来てくんないかな?汗』
原田「お前な…総司には千鶴がいるんだぞ?」
『……左之さんさー…』
原田「(・・?)」
『千鶴に協力してとか頼まれたでしょ( ̄△ ̄?)』
原田「いや、俺はただ困ってる奴はほっとけなくてだな…汗」
『はぁー…
わかってるよーそんなの(´ω`)
俺は千鶴と沖田さんがくっつけばいいって思ってるから…』
原田「…お前はいいのかそれで?」
『うん…俺、恋愛とかじゃなくて友達の方が落ち着くんだよね(´∀`)』
原田「…無理、すんなよ?
じゃあ今日は一緒に寝るかーってもう寝てる(´ω`)
眠かったのか?まぁー…おやすみ」
ここまで
左之さんヤバスΣ( ̄□ ̄;)