さて書くか…




↓↓↓↓↓↓



※平助と俺の身体はまだ入れ代わってます


※平助の身体の俺は具合が悪く寝込んでました(今は元気です)









OK…?








でわ…





『うっひょひょーい゜+。(*′∇`)。+゜』






藤堂「待て!

頼むから俺の身体で奇声あげながら屯所を走り回らないでくれーΩÅΩ;」





『嫌ーだね♪


せっかくこんな身軽な身体になったんだ!


沖田さんと左之さんにキスしないの気がすまねぇ゜+。(*′∇`)。+゜』





藤堂「する気なのΣ(゜□゜;)」



そんなことを2人で大声で言ってました(笑)



周りの隊士(すれ違った隊士ども)






隊士「聞いたか…今の?」



隊士「あぁ…どうやら藤堂さんは男が好きらしい」



隊士「じゃあ俺もそのうち…」


隊士「Σ( ̄□ ̄;)」





こんな感じ







でわ戻りまして…






藤堂「はっ、はぁ…


俺もうダメ…

この身体、体力なさすぎΩÅΩ;」













走り続けて

数時間↓↓↓↓↓





『(おっ、左之さん発見♪)


左ー之さーん゜+。(*′∇`)。+゜』




原田「おぉー平助こんなところで…ぶっちゅーー(ーεー)




原田「なっ、なにすんだ平助!!」←柱に投げ飛ばされました





『背中痛ーΣ( ̄□ ̄;)





…でも、


へっへへ゜+。(*′∇`)。+゜』





原田「(平助が怖い…(◎-◎;))」




沖田「あれ、左之さん何してるの?」





原田「そ、総司!た、助けてくれ(οдО;)」




沖田「ちょっと肩掴まないでよ暑苦しいなぁ…」



原田「平助が…平助が…」


沖田「(しょうがないなぁ…)」




『沖…総司もキスしようZE☆』




沖田「いいよ(*^_^*)」




『やったー…っΣ( ̄□ ̄;)』←不意打ちチュー





原田「(うわ…すげぇ)」←あまりにも濃厚過ぎてあいた口が塞がりません








『(×□×;)』 ←窒息しました





原田「総司、どうすんだコレ?」




沖田「もちろん僕の部屋に連れて行きますよ」←担いで部屋へレッツゴー






数分後…





藤堂「左之さーん


俺…

いや平助見なかった?」



原田「…さっき総司の部屋に連れて行かれた」




藤堂「そっか、ありがとガシッー




…左之さん?汗」





原田「頼むひろ…


俺とキスしてくれ」




藤堂「はっ?!嫌だよ(οдО;)」




原田「俺はキスするなら女の子がいいんだ」



藤堂「俺だって女の子がいいよ!汗」










とりあえずここまで

゜+。(*′∇`)。+゜




カオスだ…


てか絶対沖田さんキス、ヤバイよ (οдО;)