続きっス
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稽古して一時間後…
『ハァっ…ハァ…へ、すけ。俺…無理(´Д`)』
藤堂「(体力ねぇー)
大丈夫か(・・?)」
『さっき稽古の前に廁行ったじゃん?生理で血がぶぁーなってた(´ω`)』
藤堂「…お前も絢ももう少し包めないの?汗」
『なにを(・・?)』
藤堂「言葉だよ!
お前ら堂々としすぎ(´ω`)」
『いいじゃん別に。
おぉー腰痛ぇー…(´ω`)』
藤堂「にしてもホントに髪切って良かったのか?」←さっきの平助に切ってもらった設定で
『急に話し変えたね。
え、似合わない(・・?)』
藤堂「いや、似合わなくはないけど…髪ってさ命みたいに大事なもんじゃんか」
『えっ、そうなの(・・?)
だから皆、髪長いんだね(・∀・)ノ』
千鶴「平助くんお茶持ってきたよ♪」
藤堂「おう、サンキュー(*^□^*)」
『(…何故千鶴がいる…)』
千鶴「あ、あの…」
『(・・?)…俺?』
千鶴「はい!
良かったらどうぞ」
『(もしかして俺がひろだって気付いない?)』
藤堂「そんな他人行儀にすんなよコイツは『平助ー余計なこと言うんじゃねーぞ(*^言^*)』
藤堂「ひっΣ( ̄□ ̄;)」
千鶴「どうかしたの?平助くん」
藤堂「な、なんでもねぇよ汗(怖い怖い怖い怖い…etc )」
ここまで
あっ、犬耳消えてないんだった…
まぁ、いつのまにか消えたと言うことで
腹減った(・∀・)ノ