続き
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『そーいえばさ…』
藤堂「(・・?)」
ただいま平助と部屋で茶を呑んでます
『俺って沖田さんの何?』
藤堂「いきなりどうしたんだ?汗。小姓だろう?」
『あぁー小姓か…』←忘れてた
藤堂「嫌…なのか?」
『なにが(・・?)』
藤堂「いや…総司の小姓がさ…」
『んー…嫌かも(´ω`)
千鶴何気沖田さんと行動共にするし…』
藤堂「総司は強いから任せて安心なんだよ…」
『俺さぁ…八番組にいきたいかも』
藤堂「…土方さんに言ってみるか?」
『無理かもしんないけど一応…』
土方さんの部屋
『トッシー(・∀・)ノ』
土方「誰が“トッシー”だ!誰が!!」
藤堂「(トッシー…ぷっ(笑))」
土方「で、てめえら何の用だ?」
「俺を平助の小姓にして(・∀・)ノ」
土方「却下」
『何故Σ( ̄□ ̄;)』
藤堂「(即答…)」
土方「お前こそなんでいきなり平助の小姓になりてぇなんて…
総司が嫌いにでもなったか?(勝手に変えたら後で総司が怖ぇーんだよ汗)」
『えー…と、
平助との方が気が楽だし
そもそも土方さんの小姓のはずの千鶴が沖田さんにベッタリだから嫌』
土方「じゃあアイツに負けねぇようにすればいいだろう?」
『はっ。
俺が千鶴に勝てるとでも?(´Д`) 』
土方「人それぞれ良いとこはあんだろ」
『ねぇーよ(´Д`)』
土方「…………」
『……………』
土方「………汗」
『………o( ̄ ^  ̄ o)』
土方「…一ヶ月だ」
『……(・・?)』
土方「一ヶ月だけ平助の小姓になるのを許してやる
総司には俺から言っとく」
『やったー(*´∀`*)
稽古しよーぜ平助♪』
藤堂「良かったな(*^□^*)」
『ありがとなトッシー!愛してんZE☆』
ここまで
暇すぎる