本部から連絡ないから明日休みだと思う…





てことで続き


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沖田さんの部屋





千鶴「失礼します

沖田さんお茶を持ってきました」




沖田「ありがと

それにしても地震から2日目だっけ?


大変だったね…」



千鶴「そうですね…」



だだだだだだだだー




千鶴「(・・?)」




沖田「……?」






ぎゅーっ←沖田さんの背中に抱きついてます





千鶴「私、他の人にもお茶いれてきますね」←早足で去っていきました





『……………』




沖田「………………」





『……………』ぎゅーっ←力強めました




沖田「…おかえり?」




『………………』



沖田「あれ、無視?酷いなぁー(苦笑)」




『…無事で、良かった…ΩÅΩ;』




沖田「…僕が死ぬとでも?」



『だって瓦落ちてたりしてたから…』



沖田「僕は大丈夫だよ…まぁ、被害は大きかったけどね♪



それで…


キミは今まで何処にいたのかな?」





『え…?薫と一緒に…はっΣ( ̄□ ̄;)』






沖田「へぇ…薫と…」




『(お、沖田さんの笑顔が怖いΩÅΩ;


地震 雷 火事 オヤジ


じゃなくて



地震 雷 火事 沖田


だよΣ( ̄□ ̄;)』





沖田「なんか言った(・言・?)」




『い、いえっΣ( ̄□ ̄;)』





此処まで!





いやー



ほんと良かった(*´∀`*)