『ただいまー(・∀・)ノ』
薫「お前勝手に何処行ってたんだよ!殺されるぞ」
『絢と体力づくりしてた
』
薫「まぁ、いいや
今日はちょっと出かけるぞ」
『?…何処に(・・?)』
薫「いいから着いてこい」
数時間後…
『(*ΩДΩ*)』
薫「…涎と涙でてる。汚ねぇ…」
『だってメッチャ旨そうな料理が目の前に(*^□^*)』
天霧「お口に合うかわかりませんが…今日は貴方の誕生日と聞いて」
『…薫が言ったの(・・?)』
薫「どっかの誰かさんは帰りたくないって言うし、祝われないのは寂しいんじゃないかと思って…ね」
『薫…!?ΩÅΩ;』
薫「あぁーもう汚いな…
それより早く食べろよ
じゃないとあの2人に全部食われるぞ」
『あぁー!俺の肉!!ΩÅΩ;』
風間「早く食わぬ貴様が悪い…」
天霧「大人気ないですよ、風間。
おかわりなら充分にあるので遠慮せずに好きなだけ食べてください」
不知火「そうだ!
お前にこれやるよ」
『何コレ(・・?)銃?』
不知火「お前刀似合わないし、体力もねーし、女としての魅力もねーからな!」
『最後聞き捨てならんこと聞いたぞ(´Д`)』
不知火「空耳だろう」
『あ、天霧さんコレあげます♪』
天霧「コレは…?」
『なんだっけ?確かメリケンサックスっていうものです!』
天霧「大切に使わせて頂きます」
『そーいえば、ちー!』
風間「………」←食べるのに夢中
『ちーい!!』
風間「…………」
『ちーーーーぃ!!』
天霧「…風間、呼んでますよ」
風間「…俺は《ちー》と言う名ではない」
『ちーーーーい(*^□^*)』
風間「…貴様の脳はからっぽか?」
ここまで(*´∀`*)
沖田さんの誕生日メールが一番好きだ(*^□^*)
誕生日に甘やかしてくれるなんて…
甘えたい…