寒過ぎてヤバイ
でわ続きを…
↓↓↓↓↓
薫「つまりお前は千鶴が憎いんだな?」
『イエス(・∀・)ノ』
薫「声戻ったからって大きい声だしすぎ(;´∩`)」
『ごめん(´ω`)』
薫「(あ、落ち込んでるのが見てわかる)
それでお前はどうしたいんだ?」
『俺ってさ…一応武器は持ってるけどまだ実戦で試したことないし、皆に比べて弱いからさ…役立たずなんじゃないかなーって(´ω`)』
薫「お前って武器持ってたんだな。 」
『うん、コレ』
薫「……これが武器…?」
『うん!あ、まだあるよ(・∀・)ノ』←言いながら湿布を出してゆく
薫「…どう使う気?」
『そりゃー目に…
って待ってやらないで目開かなくなっちゃうΣ( ̄□ ̄;)』←薫が押し倒して湿布を目に…
薫「武器って言ったよな?じゃあ俺がその効果試してやるよ」
『ホントすみませんΣ( ̄□ ̄;)
武器なんて何もないです(´ω`)』
薫「……最初から素直にそう言えよ」
『うー…ごめんね?汗』
薫「(…何だろう犬耳だからか)」←なでなで
『(あ、気持ち良い(*´∀`*))』
薫「っ!?」べしっ──
『痛ぇっΣ( ̄□ ̄;)』←叩かれた
薫「///っ、
変な顔すんな!気持ち悪いんだよ!」
『しゅーん(´ω`)』
薫「はぁ…
もうお前の好きにしろ
居たいだけここにいればいいだろう」
『(*´∀`*)薫大好きー!!』 ぎゅーー
薫「あーもー抱きつくな!!」
ここまで
ヤバイ薫が可愛い(*´∀`*)