なんかパソコンの調子がおかしい
まぁ、いいか暫くは使わないと思うし…
さて続き
↓↓↓↓↓↓
『(*・∀・*)』
山崎「これで大丈夫だと思うのだが…」←髪型お団子2つにしてもらいました♪
『《器用ですね!》』
山崎「大したことじゃない
よし、行こう」
『こくん(・∀・)』
左之さん探して数分…
島田さんが原田くんなら永倉くんと島原に行ったと聞かされ…
『(´Д`)』
山崎「……大丈夫か?」
『ふるふる(´Д`)』←首を軽く横に振ってます
カキカキ…
山崎「……(・・?)」
『《左之さん殺す》o( ̄ ^  ̄ o)』
山崎「(相当ご立腹のようだ…)
多分、帰ってくるのは遅いだろう…
そのまま屯所をうろついて耳がばれて騒ぎになったら大変だ
ひろ君が良かったら俺の部屋でお団子でも『グーー』
……お腹がすいたのか?」
『こくん(・∀・)』←その間も鳴り続けてます
山崎「…わかった
じゃあ俺はお茶を…
『ちょんちょんφ(.. ;)』←裾を引っ張ってます
(・・?)
どうかしたのか?」
『《お茶なら俺が煎れます!だから先に行ってて下さい》』
山崎「(心配だ…汗)
…本当に任せても平気か?」
『こくん(*^□^*)』
山崎「じゃあ俺は部屋に行っている」
『(・∀・)ノ』
勝手場←だっけ台所って(・・?)
『(あれ…?
千鶴ちゃんと沖田さんと斎藤さんだ…)』←無言でせっせとお茶を準備する
『(向こうは向こうで話してるし別にいいか…
あれ、茶葉がない…(・・?))』
千鶴「これですか(・・?)」←茶葉を差し出す
『…(ありがとうって言いたいけど声が…)』←無言でもらう
千鶴「?…どこか具合でも悪いんですか(・・?)」
『(ち、違っ)』ガター
←お湯が入ってるやつ落としました
『っ…(熱っ)』
沖田「大丈夫?千鶴ちゃん?」
千鶴「はい、私は大丈夫です」
咄嗟に沖田さんが千鶴ちゃん庇ってでも少しかかったっぽい
斎藤「念のため冷やした方がいいだろう
見せてみろ」
千鶴「は、はい…」
『(俺、おもいっきりかかったのに…)』
沖田「ひろ…
千鶴ちゃんは君とは違うんだから無駄なことでケガなんかさせないでよ」
『(なんで俺が怒られてるの…?そりゃー零したの俺だけど…)』
沖田「子供じゃないんだからちゃんとごめんなさいできるよね…?」
『(沖田さん…
俺が声出ないこと忘れてる…?)』ドンッー
←近づいてくるので胸板を押してやりました
沖田「……!?」
それで走って屯所から出ていきました
数時間後…
『(行く宛てないよぉ(;´∩`))』←川原で1人たたずんてます
『(ってか俺の格好ってメッチャ浮くし、狙われやすくね?汗)』←自分で自分の頭をがしがししてます
薫「お前は…新選組の…
こんな処で何してるんだ?」
『(薫だっ!!)』ぎゅーー
腰に抱きついてます
薫「は、離せ!」
『くーん…(´ω`)』
薫「(?いつになくおとなしい…)
今日は寒いし
俺の家にくるか…?」
『こくん(´ω`)』
ここまで
やっべ
長くなった(;´∩`)
薫って犬好きかなそれとも猫好きかな?