コスプレ用の刀届いた(*´∀`*)
こんななんだーと目キラキラさせてた
さて続き行きますか…
↓↓↓↓↓
寝て数時間後…
『…(・・)キョロキョロ』
沖田「…zzz」
『…っ、(あれ、声出ない)』←どうやら傷めたようです
沖田「ん…ひろ…?」
『(あ、沖田さんが起きた!)』←駄洒落じゃないよ汗
沖田「…どうしたの?」
『(実は声が…)』←ジェスチャーで口をパクパクさせてます
沖田「(首締めたからかな?)
大丈夫…?」
ごそごそ←布団から出て自分の荷物漁ってます
『(メモ帳とペンがあるから大丈夫です♪)』←喋れないので誇らしげに見せてます
沖田「…ごめんね?」
「《昨日、なにかあったんですか?》」←早速書いた
沖田「もしかして…
覚えてない…?」
『こくん…(・・)』
沖田「…覚えてないならいいや…
取り敢えず
コレ、隠そうか?」←耳をサワサワ
『ピク─…
Σ( ̄□ ̄;)
《な、なんなんですかコレは!?》」
沖田「犬の耳だよ♪」
『(そういうことじゃなく…(;´∩`))
《なんでこんなのが俺の耳に?汗》』
沖田「さぁ?
とにかくその耳、他の 人に見せちゃダメだからね」
『(・・?)』
沖田「もし誰かに見せたり触らせたりしたら…
お仕置き、してあげるね♪」
『Σ( ̄□ ̄;)』
沖田「さて、そろそろ近藤さんが出張から帰ってくるから出迎えて来ようかな…
じゃあね♪」
そういって手を振りながら去って行きました
部屋に残されて…
『(昨日なにがあったΣ( ̄□ ̄;)
そしてこの耳は?!
あれ…
確か左之さんと酒呑んでそこから記憶が……
左之さんの処に行って来ようっと!
フード被って…
よし!行くぞー(・∀・)ノ
あ、ヤバイ
メモ帳とペン忘れるところだったε=┏( ・_・)┛)』
そんなこんなで左之さん探しの旅に…(屯所内だけど…)
ここまで
さてどーなることやら(;´∩`)