続きなんだけど

なんか…




色々パターンがあったんだけどコレで↓↓↓↓↓












沖田さんの部屋…







『っ…ぉ、きた…さんっ』



沖田「…………」←無言で首締めてます




『く、るしぃっ…で、すっ』



沖田「……………」





『けほっ、…はぁっ、はぁ…』←手を離してくれました




沖田「………………」




『お、きたさん…?(*´∀`*)』←酔ってるので頬が緩んでおります





沖田「…ごめんね。


水持ってきてあげるからちょっと待っ…ぎゅー────────←抱きついちゃった(笑)





沖田「っ、どうしたの…?」



『沖田さんの匂いがしますぅー(*´∀`*)』←さらに抱き締める




沖田「(左之さんどんだけ呑ませたのさ…呆)


君…酔ってるでしょ?」←頭をなでなで





『酔ってるとか酔ってないとか関係ないんです!

俺にはやらねばならぬことがあるんです!!(・∀・)ノ』




沖田「(明らかに酔ってる…)

…わかった


はぁ…で君がやりたいことって?」





『よくぞ聞いてくれました!

こっれでーす♪(´∀`)』←絢の荷物から拝借した品々





沖田「……(この娘はホントに馬鹿だ…)


これをどう使いたいの?」



『沖田さんに使おーと思って…

ちょっといいですか?』←沖田さんの上に馬乗りになる





沖田「…(はぁ…取り敢えず気が済むまで好きにさせよう)」




数分後…




『んーと、上手く縛れない…』←モタモタ








数時間後…







『…zzz(-_-)zz』




沖田「(寝ちゃったし…)」




今の状況…



沖田さんの上で何故か自分の手に手錠を付けてしまったひろが寝てます





沖田「おーい、起きなよー」←左右の頬をびろーんとのばしてます




『ん…沖田しゃーん(*´∀`*)』




沖田「あ、起きた『(-_-)zz…』


また寝た…」





普段も素直に甘えてくれればいいのに…


いつも喧嘩ばかり


別に君が嫌いなわけじゃない…



ただムカつくんだ君の存在が…



どうしてかは

よくわからないけど…




沖田「はぁ…

取り敢えず手錠の鍵と首に包帯捲いてあげないと…」









包帯巻き終わり…




沖田「…この娘、肝心の鍵持ってきてないし、はぁ…本当に世話が焼けるよ呆」







←沖田さんが絢と斎藤さんの部屋行きました(アハっ







取り敢えずここまで(*´∀`*)




沖田さんは多分自分の気持ちに気付いてないかと…