続きのようで続きでない…
まぁーゴレンジャイでもみながらヽ(´▽`)/
『…もぐもぐ(´ω`)』←部屋で貰ったドーナッツ食ってる
平助「あれ…なに食ってんだ(・・?)」
『…平助…せめて襖あける前に一声かけて(´ω`)』
平助「わ、わりぃ…」
『俺の裸みたいなら別だけど…にやっ
』
平助「べっ、別にみたい訳じゃっ///」
『(純粋だなーこのこ(´ω`))
へーすけー』
平助「へ、むぐっ…」←ドーナッツつっこまれた
『うまい…(・・?)』
平助「もぐもぐ…うん、うまい(o>ω<o)」
『(可愛いなぁ…)
最後の一個食う?』
平助「食う!!」
『はい、あーん♪』
平助「(*´о`*)」
沖田「あーん、もぐもぐ…美味しいね♪」←いつの間にか二人の世界に割り込んできた沖田さん
平助「お、俺の…(ノд<。)゜。」
『今度なんかあげるから許して(´ω`)』
平助「ホントか?(*´∀`*)」
『うん♪
そーいえばさっき土方さんの部屋の襖が 開いてて覗いたら乳繰りあってた(´ω`) 』
平助「ちち、くり?
なんだそれ(・・?)」
『んー、抱き合ったり周りからみて仲良いことをいうんだよ♪』←嘘です!いや、少しはあってるハズ汗
沖田「じゃあ僕らもする?」
『あっ、俺 土方さんに呼ばれてたんだ!
じゃ
』←部屋から脱出
取り残された2人
平助「総司ー、ひろに何かしたのか(・・?)」
沖田「ねぇ、平助…
あんまり調子にのってると斬るよ…?」
平助「ビクッ…Σ( ̄□ ̄;)」
その頃…
『ひーじかーたさーん
あ・け・て♪』
土方「障子に穴あけんじゃねぇ(`へ´)」
『いいじゃん♪三ヶ所しかあけてないし…
シール張ってあげるよ』←ドラえもんのシールぺたり
斎藤「いい加減にしろ、ひろ」 ←いきなり後ろに立ってました
『うぎゃぁあぁΣ( ̄□ ̄;)』←土方さんの後ろに隠れた
土方「……?」
斎藤「何故…?」
『ち、ち、近づかないで下さい!!Σ( ̄□ ̄;)』
土方「…落ち着け、そして俺の髪を掴むな(怒)」
『すんません…でもどこか掴ませて下さい(ノд<。)゜。』
土方「じゃ腕でも掴んでろ
んで、なんでそんなに斎藤にびびってんだ?」
ここまで
結構ながっΣ( ̄□ ̄;)