続き!
原田「おい、お前ら起きろ」
平助「ん…左之さん?」
『……zz』
原田「こんな処で寝たら風邪ひくぞ?」
平助「いつの間にか寝ちまったんだな汗
おい、ひろー起きろー」
『ビクッー…さ、山南さんすみませんでしたー(ノд<。)゜。
ん…?ここは(・・?)』
原田「大丈夫かお前?汗」
『なんかこ、怖かった( ̄~ ̄;)』
平助「そーいやぁ、湯呑みに溜めてた雪、水になっちったな…」
『マジで!
せっかく山南さんにイチゴシロップ貰ったのに…』
平助「イチゴシロップ(・・?)」
『うん♪
コレ(*´∀`*)』
原田「…………」
平助「……………」
『…どーしたの?かたまって(・・?)』
平助「(どっからどーみても変若水だよなぁー左之さん!)」←左之さんに視線をむける
原田「(だ、だよなぁ…)
なぁ…それ、変若水じゃないのか?汗」
『大丈夫だよ!確認したし
』
平助「確認…?」
『 うん(*´∀`*)』
↓↓↓↓
回想…
『かっきごーり♪かっきごおーりヽ(´▽`)/』←廊下をスキップ中
山南さん「ひろ君どうかしたんですか?
そんなご機嫌で」
『あっ、山南さん!
今からこの湯呑みに雪を溜めてた食べるんです♪』
山南「でしたら何か味付けをした方がより美味しく食べられますよ」
『それもそうですね♪
なにかありますか(・・?)』
山南「丁度イチゴを磨り潰したのがあるのですがどうでしょう?」
『それ…変若z「イチゴですよ(*^言^*)」
『でも…そ「イチゴです…ね?」
回想終了…
『…ね?、確認したでしょ(・・?)』
原田「(明らかに無理矢理な気が…汗)」
平助「(山南さん怖いからなぁー…)」
ここまで(*´∀`*)