充電中…
ではどーぞ!
続き
芭蕉「ね、ねぇ曽良くん…」
曽良「なんですか?
芭蕉さん」
芭蕉「部屋入るなりその娘踏むのはどうかと想うよ…?
ほら、私の後ろでこの子達が恐がってるし…汗」
曽良「じゃあ芭蕉さん変わりますか?」
芭蕉「いやいや私は良いよ!!汗
曽良くんの気がすむまでやってていいよ(;^_^A」
曽良「僕はそんなドSじゃないです
それに僕達は旅の途中で遊んでる暇はないんですよ?」
芭蕉「そ、そうだね…汗
じゃあ行こうか…」
二人退室…────
ミカゲ「ひ、ひろ…大丈夫か?
」
『ど、……』
テイト「え?なんて…?」
『ドS、…撲滅……』←力尽きた
ミカゲ「ひろーー!!Σ( ̄□ ̄;)」
此処まで!!
曽良くん難い
