小説書いてたんだけど切ないのばっかで…


ギャグ書こうかな?



んじゃ続き…─





フラウ「カストル。絢から手紙来てるぞ」



カストル「ありがとうございますフラウ」


手紙読んでます



カストル「(…絢の頼みなら…(~ヘ~;)


おや?これは…」



フラウ「おぉー写真じゃないか、良かったなぁカストル♪」



カストル「(ラミネートして部屋に飾っておきましょう)

…処でフラウ。

ひろを見かけませんでしたか?」←アンタだろΣ




フラウ「いや、見かけてねぇな…

なんかあったのか?」




ラブ「実はここ数日会ってなくて……

ミカゲ君も捜してるんだけど…」



フラウ「全く……



おっ、テイトーちょっと来い!」




テイト「フラウ…」 ←たまたま通りすがった




カストル「ひろを知りませんか?」




テイト「(あれ…カストルさんがやったんじゃ…)


…一緒に来てもらえますか?」




移動中…─




ガチャッ───




『ははぁー

ここはクラクてコワイのー


うふふ…

キャサリンったらぁー』




テイト「(こ、壊れてる…汗)」




フラウ「ひろ!!

大丈夫か?!


…くそっ!解けねぇ …」



カストル「一体誰がこんなことを……」




ラブ「…かわいそうに…」



テイト「…俺、犯人知ってます。」




フラウ「誰だっ!

俺のひろにこんなことした奴は!!」




ラブ「フラウちょっとうるさいよ。


でテイト君…誰が犯人なの?」




テイト「……カストルさんです……」




カストル「私ですか?!

私はそんな………



←今までのことを思い出してます





…私が犯人ですね。」




フラウ「おいカストル!

なんでこんな…」




カストル「ひろは神に背いたのです

これは当然の報いですよ。」



フラウ「まさか、黒法術師を使ったのか?!」




カストル「いえ、素直に写真を渡さなかったからです」



テイト「(…そんなことで…汗)」




カストル「まぁ、神は心が広いのでこのぐらいで解いてあげましょう。」←鎖を解いた



テイト「(心が狭い気が…)

大丈夫か、ひろ?」



『て、テイト……ΩÅΩ;』



フラウ「(なんで一番にテイトの処行くんだよ…)

ひろ…」←手を差し伸べようとします




バシッ────




『か、…

神様なんて大っ嫌いだぁー(ノд<。)゜。』←飛び出して行きました




カストル「全く、あの子は何時から神を信じなくなってしまったのでしょう…




ラブ「…フラウ。大丈夫?」





フラウ「き、…ひろに…嫌われた…(゜□゜)」




テイト「(こんなのが神なんだよなぁ…)」






ここまで(´ω`)





ちょちネタバレ



ゼロサム…─


カペラ良かったね。

テイト淋しそう…

今回はミカゲとテイトの士官時代だ