はてさて書きますか…
そーいえば続き書いてないなぁーと(´ω`)
カストル「やっぱりラブラドールのお茶は最高ですね!」
ラブ「そう言って貰えると嬉しいよ。
おかわりする?」
カストル「いただきます。」
ミカゲ「カストル司教!ラブラドール司教!!」
ラブ「どうしたのミカゲ君?」
ミカゲ「実はひろが何処にも居なくて…」
カストル「全くあの子はフラフラと…
少しは絢を見習いなさい。」
ミカゲ「はぁ…
遊ぼうと思ったのに…
あっ、でもここ数日全然見かけないんですよね!」
ラブ「テイト君に聞いてみたら?
彼なら首輪のこともあるし会ってると思うよ?」
ミカゲ「そーっすね♪
じゃあ俺テイトのこと捜してきます!」
ミカゲが去った後───
ラブ「本当にひろは何処に行ったんだろう…」
カストル「その内戻ってきますよ。」
その頃どっかでは…───
『↑のどっかってアバウト過ぎない?』
テイト「…確かに…
ってか大丈夫か?汗」
数日前…──
数日前ホントにどっかの暗い檻のような処でひろはでかい十字架に鎖で縛られていた
『くそっ!!
カストルの野郎!!(~ヘ~;)』←さん付け忘れてます
回想…─
カストル「いいです?
あなたは少し此処で反省してなさい。
写真は私があずかりますから…」
『えっ、ちょっ待って!!Σ』
ガッチャン───←重い扉が閉まる音
回想終了…──
『あの人、首輪のこと忘れてない?!
俺、死亡フラグ立ってる?!Σ』
テイト「そこに誰かいるのか?」
『っ!!
テイト!俺だよ俺!!』
テイト「………何してんだ?」
『ちょ、なんでそんな冷たい目で見るの?!Σ
この鎖解いてくんない?』
テイト「わかった
…………
…………とれない…」
『Σ( ̄□ ̄;)なんで?!』
テイト「多分…縛った本人じゃないと解けないようにザイフォンでやってある」
『そ、そんな…
俺死ぬの?!
死ぬ時は好きな人の腹の上って決めてるのに!!ΩÅΩ;』
テイト「落ち着け…
俺が食事とか運んでやるから
ってかこれやったのフラウか…?」
『いや、カストルさん。』
テイト「Σ( ̄□ ̄;)」
そしてはじめに戻る…──
『……テイト
もう来なくていいよ…』
テイト「Σどうした?
いきなりシリアスモードで…」
『数日間1人で考えてたんだ…
もう俺教会に必要ないんじゃないかって…』
テイト「……(重症だ…)」
ここまで!