雨すっげぇー゜+。(*′∇`)。+゜
さーて書きますかぁ…
『とーれーなーいー(~ヘ~;)』←悪戦苦闘中
『?……なんか聞こえた?』
ダダダダッー
フラウ「ひろぉぉぉぉ!!」
『あっ、フラu…
ダダダダッー
『……行っちゃった(_´Д`)ノ』
『どーしよー(・・?)』
男2「絡まっちゃったの?
とってあげるよ♪」
『あっ、ありがとu…(ビクッ』←振り返る
男2「なーんでこんな処にいるの?(黒笑)」
男1「殴られたいのか?」
『すみませんでした( ̄□ ̄;)!!』
男2「まぁまぁ。
はい、これ♪
お腹空いてたんでしょ?」
『(や、優しい…)
…ぁりがとございます(モグモグ』
男1「とりあえず小屋戻るぞ」
『(この人は怖いなぁ…)』←食べ終わった
男2「はぐれないないよーにお手て繋ごうか♪」
『(子供扱いされてる…(~ヘ~;))』
男1「トロトロ歩いてるんじゃねーぞ…
ドガァァァー
『……?!』
男2「!?大丈夫か?Σ」
テイト「ひろ!!」
『あっ、テイト…』
男2「知り合いか?!」
『…フッ、ダチさΨ(`∀´#)』
テイト「お前、自分の状況考えろ!!」
『えっ…
あ、俺捕まってんだ』
男2「(鈍っ!!)
とりあえず逃げるか…
ミカゲ「逃がすかよ!!」←後ろ首の処をチョップ?
テイト「なんで《?》(・・?)」
『なんて呼ぶか表現がわからなかった(^o^;』
ミカゲ「まぁ、とりあえず無事で良かったぜ♪」
テイト「じゃぁ教会に戻ろう
コイツらが寝てるうちに…」
ミカゲ「だな♪
じゃぁ俺みんなに見つかったって連絡してくる!」
テイト「あぁ、頼む。」
ミカゲが居なくなった後
『…………』
テイト「…………」
『……………………』
テイト「……なんでさっきから黙ってるんだ?」
『…みんなに、迷惑かけてたんだなぁーって自己嫌悪してたぁ(´ω`)』
テイト「…解ってるならもう1人で出歩くな。
ってか烙印…おされたのか?」
『ぅん…
まだ痛い…ΩÅΩ;』
テイト「はぁ…
背中向け。」
『…(・・?)』
ベチッー
『痛ぁーーΣ( ̄□ ̄;)
ちょっ、何?(汗』
テイト「…ばんそーこ。
あと鎖かせ」
『…へっ……』
バキッー←鎖破壊
テイト「…バレたくないんだろう?」
『テイト…
ありがとー』←ギューッてしてます
教会ー
ラブ「無事で良かったね(*^_^*)」
カストル「全く…
心配したんですよ?」
『すみませんでした
あっ、あのカストルさん!!』
カストル「……?」
『あのっ…
これ、眼鏡買いに行ったんですけど
良いのがなくて…』
カストル「気にしなくて大丈夫ですよ?
アレは人形用なので度が入っていませんから」
『でも…割っちゃったのは事実なんで…』
カストル「では有り難く受け取っておきますね。」
『(良かったぁ…怒ってなくて゜+。(*′∇`)。+゜)』
テイト「そーいえばフラウの奴遅いなぁ?」
『フラウなら途中で逢ったよ』
カストル「!?」
ラブ「何処で?」
『森です。
なんか走って通り過ぎて行きました!』←(鎖のことは触れない様に)
テイト「捜しに行った方が……」
カストル「いえ…
そのままにしておきましょう(*^_^*)」
『えっ、でも…』
ラブ「大丈夫♪
フラウが帰って来なくても何も支障はないから(*^_^*)
じゃぁ、みんなでお茶でも飲もうか」
カストル「良いですね!
では庭園に行きましょう。」
『………(ホントに良いのかな?)』
テイト「………(カストルさんとラブラドールさんには逆らわないでおこう…)」
一方…
フラウ「ひろぉぉぉぉ!!
何処だぁぁぁぁΣ( ̄□ ̄;)」←まだ捜してました(笑)
以上(_´Д`)ノ~~
やっと見付かったZE☆