続き(*^_^*)
ミカゲの部屋ー
ミカゲ「(…どうすればいい。この状況…汗)」
えーっと…
先程フラウ司教の部屋で飲み会をしていたのですが、
ひろが酔い潰れて俺に抱きついてきて…
しかも俺の首に腕が…///
とれないし…
俺のベッドに運んだのはいいが…
動けない…
いや、嬉しいよ?
そりゃー…ねぇ///
でもこんな視近距離にひろの顔があったら…
俺も男だし(//∀//)
『…ん。…ミカゲ?(ρ_-)』
ミカゲ「お、起きたか?//」
『んー…
あっ、ゴメン…
腕邪魔だよねぇ…』←ミカゲから腕を外す
ミカゲ「…あっ、(なんか寂しい)」
『…ミカゲ?』
ミカゲ「ん? 」
『…頭痛い(~ヘ~;)』
ミカゲ「ちょっ、大丈夫か?汗」
『んー…
ミカゲ、手ぇーかして?』
ミカゲ「(・・?)」←手を差し出す
『…ふぅー゜+。(*′∇`)。+゜』
ミカゲの手を自分の額にあてる
ミカゲ「///?!」
『なんか、
こーしてると落ち着く…』
ミカゲ「…落ち着くならずっとこうしててやるよ。」
『ぁりがとぅ…(*^_^*)』
ミカゲ「…(やっぱ告白なんて、俺には無理だぁ)」
ここまで゜+。(*′∇`)。+゜
ちょっ、ミカゲ視点で書いてみた。
熱ある時や頭痛いとき額に手ぇやるからさ
なんか気持ちよくない?(笑)