フラウの部屋ー





フラウ「よっしゃぁー!!

今日は飲むぞー(≧▼≦)」


テイト「…なんでそんなテンション高いんだ?」



ミカゲ「しょうがねぇよ^ロ^;

書くネタないってひろ言ってたし。」



ひろ『ゴメンね、テイト…ΩÅΩ;』



テイト「いや、別に…

ただフラウのテンションが異常なだけで…」



フラウ「堅ぇこと言うなクソガキ。

ほら飲め(*^□^*)」



テイト「ちょっ、んぐっ…」



ひろ『思ったんだけどフラウだけだよね、20過ぎてるの…』



ミカゲ「まぁいいじゃん♪

ちゃんとジュースもあるし(*^_^*)


ひろ、どれ飲む?」



『じゃあ、そこのやつ取って♪』




数時間後ー



テイト「なんか…

身体がぽかぽかしてきた//」←酒飲んじゃったぁー



ミカゲ「大丈夫か?テイト」←酒飲まなかった偉い子


フラウ「これぐらいで酔うとは、ガキだな(笑)」←テイトに飲ませた張本人



『…………。』←?



テイト「うるせぇ…

おれは、くしょがきしゃない///」←色々とヤバイ



フラウ「 呂律回ってねぇーぞ?(笑)」←テイトを押し倒す



テイト「ぬぁ、やっ…

やめぇ…



『ミカゲぇー(≧▼≦)』←ギューッてしてます



ミカゲ「?!ひ、ひろ?///」



フラウ「Σ( ̄□ ̄;)」


テイト「………にぇむ(-_-)zz」←寝たぁー



ミカゲ「ちょっ、お前アルコール飲んだのか?///」←いつもギューッしてるけどされるのに慣れてない


『へっへぇー♪


多分ね☆

ほら、顔赤いでしょ?(//*^□^*//)』←ミカゲの手を自分の頬に持ってく



フラウ「(οдО;)」



ミカゲ「ひ、ひろ…」←フラウをチラチラ気にしながら…



『…ミカゲの体温きもちーね(*^□^*)』



フラウ「( ̄□ ̄;)!!」


ミカゲ「………(ヤバイ///)」←なにが?!




ガチャッー




カストル「入りますよフラu……







何してるんですか。あなた達…」←眼鏡キラーンって


カストルが見た状況…



ベッドの上で眠っているテイトの両手首を押さえて覆いかぶさるフラウ


胡坐をかいて座るミカゲに抱きついてるひろ←簡単に言えばコアラみたいな状態



ラブ「…フラウはテイト君が好きなんだね(*^_^*)」


フラウ「ち、ちがっ…


ぐはぁっ…」



カストルがフラウの首を絞めてます




ラブ「ミカゲ君は先に部屋へ戻るといいよ(*^_^*)」


ミカゲ「あっ


でも、ひろが…」



ラブ「一緒に連れてっちゃってもいいよ?


ひろ、眠そうだし(*^_^*)」



ミカゲ「わ、わかりました…」



ミカゲとひろ退室ー









フラウ「あれ、ひろは?」←カストルのお仕置きが終わり今はテイトだけがベッドで寝てます



カストル「そういえば見当たりませんねぇ」



ラブ「ミカゲ君と二人で部屋に帰らせといたよ(*^_^*)」



フラウ「Σ( ̄□ ̄;)」



カストル「そうですか。

それは良かっ…


フラウ「良くねぇー( ̄□ ̄;)!!

なんであいつらを二人にしちまうんだよ!!」




カストル「なにか問題でもあるんですか?」



フラウ「有りまくりだろうが!!


ミカゲはひろが好きなんだぞ( ̄□ ̄;)

ってかラブ!お前知ってたよな?!(汗」



ラブ「…なんのこと?


僕はミカゲ君の味方だから(*^_^*)」




フラウ「もういい!

俺はミカゲのとこr…


ドガッー←フラウの頭になにか当たりました



ミカエル「うるさいぞ
斬魂。

主が眠れぬではないか」




フラウ「(一番面倒なのきたーーΣ( ̄□ ̄;))」





収集つかないからこの辺で(笑)



未成年で酒飲んでる人多そうだなぁ(*^_^*)