今日は洗車日和゜+。(*′∇`)。+゜
でもやるの午後から(笑)
では瞳のこたえを聴きながら…
朝ー
フラウ「…ん…」
ミカゲ「起ーきてくださいフラウ司教!」←顔を近付ける
フラウ「うぉっΣ( ̄□ ̄;)
…なんだミカゲか…」
ミカゲ「おはよーございます♪
ひろ居ないんで探しに行ってきますね(*^□^*)」
フラウ「…ぉぅ…
俺はもう少し寝るってカストル達に伝えとけ…」
ミカゲ「了解しました(≧▼≦)」
ミカゲ退室ー
フラウ「…やっぱ棺桶で寝るか…」
ガチャッー←効果音違くね
フラウ「……………」
パタンッー
フラウ「(なんでこんな処で寝てんだよ…
あぁ~、もういい…
寝よ。。)」←再び開けて抱いて寝る
『…んー(ゴンッ)
痛い…ΩÅΩ;』←頭をぶつけました
『あれ?起きられない…』←真っ暗なのでフラウが居ることに気付いていません
『何だろうこれ?』←ぺちぺちしてます
『(人の形?
……冷たいからフラウか(ρ_-))』←胸元に顔を埋める
『(あぁー、なんか身体がダルい…)』
ガチャッー←フラウの部屋のドアの音
カストル「フラウ!
貴方またミサをサボるつもりですか(`´)」
フラウ「んー…
でるよ、全く…」←上半身だけ棺桶からでました
カストル「…貴方なに棺桶で寝てるんですか?(・言・)」
フラウ「これは俺のベッドだぞΣ( ̄□ ̄;)」
カストル「そうじゃありません。
なんでひろと寝てるのか聞いているのです(^言^)」
フラウ「俺が棺桶に入ろうとしたら、いたんだよコイツが…」
カストル「それならベッドに運んでから寝なさい(^言^)」
フラウ「っ( ̄□ ̄;)
…でも眠くて…」
カストル「問答無用です(・言・)」
フラウ「Σ( ̄□ ̄;)」
…ただいまシスタードールでお仕置き中…
カストル「起きて下さい。ひろ」
『…んー…
(ダルい…)』
カストル「ちょっと失礼します」←額に手をおく
フラウ「ど、どうした?カストル?
」←生きてた(笑)
カストル「熱がありますね
おそらく風邪を引いてしまったようです。」
フラウ「( ̄□ ̄;)!!
大丈夫なのか?(汗」
カストル「心配ありません
ラブラドールに薬草を貰いに行きましょう」
フラウ「えっ、俺も?」
カストル「当然です(・言・)」
フラウ「お、おぅ…・ロ・;」
ひろをベッドに移動させてフラウとカストル退室ー
はい!
ここまで☆
なんか風邪ネタ書いてみたかった(笑)