すっげぇー雪降ってる゜+。(*′∇`)。+゜
学生の人大変そう(汗
ん?休みになるのかな(・・?)
まぁさておき書きまーす(*^□^*)
夜の出来事…
コンコンッー
ガチャッー
フラウ「ひろー。起きてるか?」
『………zzz』
フラウ「…寝てる…か。」←ベットに腰掛けて頭をなでなで
『…ん…フ、ラウ』
フラウ「起きたか?」
『……zz』
フラウ「…寝言かよ( ̄~ ̄;)
(コイツなに持ってんだ?)」
フラウ「Σ( ̄□ ̄;)
なんでこんなもん持ってんだよ!!
燃やしてやる!」←ザイフォンで写真が…ΩÅΩ;
フラウが覆いかぶさって額、瞼、頬にキス
『……zzっ(パチッ(・・)』
フラウ「…………」
『……………』
フラウ「……………」←無言で顔を近付ける
『ちょっと待てぇー( ̄□ ̄;)!!』←左手でフラウの口を塞ぐ
フラウ「………ペロッ」
『舐めるなぁーΣ( ̄□ ̄;)』
フラウ「ッチ…
うっせぇーなぁ全く」←塞いでる手をどかす
フラウ「これでもう逃げらねぇぜ。」
『に、逃げないから…
っどいてよ!! 』
フラウ「俺の話が終わったらどいてやる。」
『……話?』
フラウ「あぁ。
まず先に行っておく
俺とハクレンは付き合ってねぇ」
『でも…』
フラウ「あれは目薬やってただけだ。
俺の好きなやつは別にいる」
『…………』
フラウ「そいつは…
多分、俺のことなんとも思ってないかもしれねぇー…
けどな…
アイツの笑顔を見てると心が救われるんだ。
…ってなに泣いてんだ?お前」
『…っ、ずるいょ…
そんなこと言われたらッ、
…もぅ、諦めるしかないじゃんかぁ…ΩÅΩ; …っフラウのこと大好きなんだよ?っだから…フラウには幸せになって欲しぃ… 』
フラウ「はぁー…
ほんとお前バカだな。」
『ふっ、フラウに言われたくない(;_;)』
フラウ「俺が好きなのはお前だ、ひろ。」
『…へっ(・・)?』
フラウ「鈍いやつだなぁ…
バレンタインの時、ショックだったんだぜ?
あとから聞いたんだがカストル達にはあげたらしいなぁ」
『っだって、フラウが早く来ないから…』
フラウ「しゃぁーねぇ今はこれで許してやる。」←ポケットからチョコを出して口移し…
『…っフ、ラウ///』
…しばらくお待ちください…←えっ、なんで?って…察しておくれ
朝…
ミカゲ「ひろ、おはよー」←恒例のぎゅう
『っ…お、おはよーミカゲ?^ロ^;』
ミカゲ「(・・?)どーした腰おさえて…」
『さっき転んじゃってさ(汗 』
ミカゲ「そっか!
気を付けろよ?
今、雪で滑りやすいんだから(*^□^*)」
『う、うん…』
《拝啓 絢さん
フラウのこと解決しました!
やっぱり勘違いだったらしいです(*^□^*)
それでフラウと付き合うことになりました♪
心配かけてゴメンね(ノд<。)゜。
P.S
カツラギさんの写真燃やされたΩÅΩ;》
このへんで (*^□^*)
フラウの「心が救われる…」
的なことを言わせたかった(//∀//)
あぁーもー大好き