『ΩÅΩ;……』
テイト「大丈夫か?(汗」
ラブ「相当ショックだったみたいだね(苦笑」
ガチャッー
ハクレン「ひろ。いるか?」
『(今一番会いたくないやつが…Σ( ̄□ ̄;))』
ミカゲ「ハクレンどーした?」
ハクレン「絢さんから手紙がきてるぞ。
じゃあ俺は勉強があるので…
『待って!!』
ハクレン「 … ん? 」
『は、ハクレンは…
フラウのこと、…っ好き?』
ハクレン「あぁ。
大好きだ!
いや愛してると言った方がいいだろう
」←尊敬の意味です
『 ( ̄□ ̄;)!!
…そっか…』
ハクレンが出て行った後…
ミカゲ「だ、大丈夫か?(汗」
『 ゜。(p>∧<q)。゜゜』
カストル「とりあえず手紙を読みましょう?」
手紙読んでるのでしばらくお待ちください
『………………』
ラブ「なんて書いてあるの?」
『フラウのこと……
勘違いじゃないのかって…』
カストル「あれ?
なにか落ちましたよ?」
『これはΣ( ̄□ ̄;)
カツラギさんの写真だぁ(*/ω\*)』
テイト「なんか元気になってないか?(汗」
ミカゲ「まぁまぁ。
よかったじゃんか♪」
『今日はこれ抱いて寝る(*/ω\*)
そー言えばこの前の手紙でカストルさん怒ってなかった?って書いてある』
カストル「怒ってなどいませんよ。
怒りを通り越して今は無に近いです(*^_^*)」←嘘つけ!!
ラブ「あっ!
もう夕食の時間だ
みんなで食堂に行こうか
」
ミカゲ「待ってました♪(ぐぅー」
テイト「…
ミカゲ、お前さっきからお腹の音うるさいぞ( ̄~ ̄;)」
ミカゲ「だってお腹すいたんだもーん(*^□^*)
じゃあ行こうぜ♪
……って、ひろ?」俯いたままだから声をかける
『…っゴメン!
食欲ないから先寝てるね(*^_^*)』←言いながら部屋から出てく
ミカゲ「あっ …」
ラブ「哀しい背中だね…」
カストル「全く、フラウときたら…」
テイト「カストルさんどちらへ?」
カストル「フラウの所へ。」
フラウの部屋…
フラウ「はぁ~…
今日一回もひろに会ってねぇ…」
コンコンッー
フラウ「(ひろっ!)」
ガチャッー
ぎゅぅー←抱き締めています
カストル「何してるんですか?(・言・)」
フラウ「ゲッ!!
カストルΣ( ̄□ ̄;)」
カストル「貴方には言いたいことが山ほどあるんですよ?(^言^)」
フラウ「ったく…
なんだよ言いたいことって」
カストル「まず一つは…
絢さんの手紙の内容です」
フラウ「絢がどーしたんだよ?」
カストル「フラウがヘタレなのは仕方のないことだと思います。
ですが絢さんを泣かせるとは何事ですか(◎_◎メ) 」
フラウ「お、俺はヘタレじゃねぇーぞっ!
それに絢のこと泣かしたかもしんねぇーけど…
俺だって大事なとこ再起不能にされそうになったんだからなΣ( ̄□ ̄;)」
カストル「いっそのこと使い物にならなければいいんですよ(*^言^*)」
フラウ「Σ( ̄□ ̄;)」
ここまで
今回落ち込んでるので手紙はなしでΩÅΩ;
手紙書けないくらいフラウのことはショックだよ