さーて書こうかな
『カストルさーん゜+。(*′∇`)。+゜』
ラブ「お帰り、ひろ(*^_^*)」
ミカゲ「あれ?
カストル司教は(・・?)」
テイト「カストルさんならもうすぐ帰ってくるぞ。
そー言えばひろに手紙が…
バッー
テイト「取るの早ぇーよ( ̄~ ̄;)」
ミカゲ「誰からだ?」←テイトは無視で
『絢さんからだよ♪
あっ!クロユリ中佐の写真が入ってる
可愛いなぁ゜+。(*′∇`)。+゜』
テイト「か、可愛いのか?(汗」
ミカゲ「…わかんねぇー^ロ^;」
ラブ「ひろはショタ好きだからね(*^_^*)」
『ちょっ、なんで知ってるんですか?!Σ( ̄□ ̄;)』
ラブ「お花さん達が教えてくれたんだ(*^_^*)」
ガチャッー
カストル「おやおや
皆さんお揃いで…」
『お帰りなさいカストルさん♪
そーだ!
絢さんの手紙にカストルさんのもあったよ!
はいコレ』
カストル「どれどれ…」←熟読中
ミカゲ「なんて書いてあるんですか?」
カストル「ふっふっふ…」←なんか怖い…
ラブ「カストル…落ち着いて。」
『どーしたんだろう(・・?)』
テイト「さぁ?」
ミカゲ「そー言えばフラウ司教は?」
テイト「フラウなら
落ち込んでどっか行ったぞ!」
『えっ!落ち込んでるの?
それは大変!!
慰めたら好感度あがるかなぁ゜+。(*′∇`)。+゜』
テイト「…欲深いやつだな。お前って…」
『なんとでもいいな(≧▼≦)
今はなに言われても大丈夫だZE☆』
ミカゲ「ほんとうに大丈夫なんだな?」
『 おうよ(*^□^*)』
テイト「じゃあ遠慮なく…
お前冬になってから太ってないか?」
『Σ( ̄□ ̄;)』
ミカゲ「確かにここプニプニだな♪」←腕を触る
『 (ノд<。)゜。』
ラブ「2人とも、
もうやめなよ?」
テイト「大丈夫って言ったから……
ゴメン、ひろ…」
ミカゲ「俺も…ゴメンな?ひろ。
でも俺、ひろのこと好きだぜ(*^□^*)(抱き心地がよくて)」←告白にみえる(汗
『(*/ω\*)』
ラブ「よかったね、ひろ♪
…あれ?
カストル(・・?)どこ行くの?」
カストル「ちょっとフラウの所へ…」←目が笑ってません
『あっ、待って俺も行きたい(*^_^*)
じゃあちょっと行ってくるね♪』
ラブ「いってらっしゃい(*^□^*)」
移動中…
『カストルさん
手紙なんて書いてあったんですか?』
カストル「秘密…ですよ(*^_^*)
(フラウのことは今からするから良しとしましょう。
問題はあのフェアローレンですよ…
あんなののどこが良いんですか全く…(怒」
『(なんかカストルさん怖い^ロ^;)
あっ、着きましたよ!
あれ?なんか中から声が…』
フラウの部屋の中…
ハクレン「…っ
フラウ司教っ
こ、怖いです…」
フラウ「 大丈夫だ。
優しくしてやるから…
おとなしくしてろ。」
ハクレン「っ無理です!
こんなのっ、入らないです…」
フラウ「暴れんじゃねぇーよ。
入んないだろ?」
扉の前の2人…
『…カストルさん (/_\;)』
カストル「…戻ってラブラドールのお茶でも飲みますか?(まさかあの2人が…)」
『ΩÅΩ;……(コクン』←カストルの腰に抱きついたまま元来た道を戻る
《拝啓 絢さん
フラウには恋人がいましたΩÅΩ;
もうどーしていいかわかりません(/_\;)
P.S
今度はカツラギさんの写真が欲しいな(笑) 》
その頃フラウとハクレンは…
フラウ「よし!
できたぁー」
ハクレン「ありがとうございます!フラウ司教」
フラウ「でもびっくりだぜ。
お前が目薬1人じゃできないって」
ハクレン「子供の頃からどうしてもこれだけはできなくて…」
はい!
ここまで(*^_^*)
ヤバイシリアス展開大好きだからギャグがなくなる^ロ^;