さーて書こうかなhiro13さんのブログ-kaomoji2.gif
 
 
 
 
 
 
『カストルさーん゜+。(*′∇`)。+゜』
 
 
ラブ「お帰り、ひろ(*^_^*)」
 
ミカゲ「あれ?
 
カストル司教は(・・?)」
 
テイト「カストルさんならもうすぐ帰ってくるぞ。
 
そー言えばひろに手紙が…
 
バッー
 
 
テイト「取るの早ぇーよ( ̄~ ̄;)」
 
 
ミカゲ「誰からだ?」←テイトは無視で
 
 
『絢さんからだよ♪ 
 
あっ!クロユリ中佐の写真が入ってるhiro13さんのブログ-1010985_800-101.gif
 
可愛いなぁ゜+。(*′∇`)。+゜』
 
 
テイト「か、可愛いのか?(汗」
 
 
ミカゲ「…わかんねぇー^ロ^;」
 
 
ラブ「ひろはショタ好きだからね(*^_^*)」
 
 
『ちょっ、なんで知ってるんですか?!Σ( ̄□ ̄;)』
 
 
ラブ「お花さん達が教えてくれたんだ(*^_^*)」
 
 
ガチャッー
 
 
カストル「おやおや
 
皆さんお揃いで…」
 
 
『お帰りなさいカストルさん♪ 
 
そーだ!
 
絢さんの手紙にカストルさんのもあったよ!
 
はいコレ』
 
 
 
カストル「どれどれ…」←熟読中
 
 
 
 
 
 
 
 
ミカゲ「なんて書いてあるんですか?」
 
 
カストル「ふっふっふ…」←なんか怖い…
 
 
 
ラブ「カストル…落ち着いて。」
 
 
 
『どーしたんだろう(・・?)』
 
 
テイト「さぁ?」
 
 
ミカゲ「そー言えばフラウ司教は?」
 
 
テイト「フラウなら
 
落ち込んでどっか行ったぞ!」
 
 
『えっ!落ち込んでるの?
 
それは大変!!
 
慰めたら好感度あがるかなぁ゜+。(*′∇`)。+゜』
 
 
 
テイト「…欲深いやつだな。お前って…」
 
 
『なんとでもいいな(≧▼≦) 
 
今はなに言われても大丈夫だZE☆』
 
 
 
ミカゲ「ほんとうに大丈夫なんだな?」
 
 
『  おうよ(*^□^*)』
 
 
テイト「じゃあ遠慮なく…
 
お前冬になってから太ってないか?」
 
 
『Σ( ̄□ ̄;)』
 
 
ミカゲ「確かにここプニプニだな♪」←腕を触る
 
 
 
『 (ノд<。)゜。』
 
 
ラブ「2人とも、
 
もうやめなよ?」
 
 
テイト「大丈夫って言ったから……
 
 
ゴメン、ひろ…」
 
 
ミカゲ「俺も…ゴメンな?ひろ。
 
でも俺、ひろのこと好きだぜ(*^□^*)(抱き心地がよくて)」←告白にみえる(汗
 
 
『(*/ω\*)』
 
 
ラブ「よかったね、ひろ♪
…あれ?
 
 
カストル(・・?)どこ行くの?」
 
 
カストル「ちょっとフラウの所へ…」←目が笑ってません
 
 
『あっ、待って俺も行きたい(*^_^*)
 
 
じゃあちょっと行ってくるね♪』
 
 
ラブ「いってらっしゃい(*^□^*)」
 
 
 
移動中…
 
 
 
『カストルさん
手紙なんて書いてあったんですか?』
 
 
カストル「秘密…ですよ(*^_^*)
 
(フラウのことは今からするから良しとしましょう。
問題はあのフェアローレンですよ…
 
あんなののどこが良いんですか全く…(怒」
 
 
 
『(なんかカストルさん怖い^ロ^;)
 
 
あっ、着きましたよ!
あれ?なんか中から声が…』
 
 
 
フラウの部屋の中…
 
 
 
ハクレン「…っ
 
フラウ司教っ
こ、怖いです…」
 
 
フラウ「 大丈夫だ。
優しくしてやるから…
 
おとなしくしてろ。」
 
 
ハクレン「っ無理です!
 
こんなのっ、入らないです…」
 
 
フラウ「暴れんじゃねぇーよ。
 
 
入んないだろ?」
 
 
 
 
 
扉の前の2人…
 
 
 
 
『…カストルさん (/_\;)』
 
 
カストル「…戻ってラブラドールのお茶でも飲みますか?(まさかあの2人が…)」
 
 
『ΩÅΩ;……(コクン』←カストルの腰に抱きついたまま元来た道を戻る
 
 
 
《拝啓 絢さん
 
フラウには恋人がいましたΩÅΩ;
 
もうどーしていいかわかりません(/_\;) 
 
P.S
 
今度はカツラギさんの写真が欲しいな(笑) 》
 
 
 
 
 
その頃フラウとハクレンは…
 
 
フラウ「よし!
できたぁー」
 
 
ハクレン「ありがとうございます!フラウ司教」
 
 
フラウ「でもびっくりだぜ。
お前が目薬1人じゃできないって」
 
 
 
ハクレン「子供の頃からどうしてもこれだけはできなくて…」
 
 
 
 
はい!
 
 
ここまで(*^_^*)
 
 
ヤバイシリアス展開大好きだからギャグがなくなる^ロ^;