編集しよーとしたら消えちゃったΩÅΩ;
一応書き直しました
※長い…かもです
『えへへ〓
完成致しました゜+。(*′∇`)。+゜』
コナツ「 お疲れさまです。
紅茶はいかがですか?」
『 あっ、コナツありがとー
』
ミカゲ「 ひろ、おっ疲れ~」←後ろからぎゅーっ
『 うわぁっ、ミカゲいきなり何すんだよΣ( ̄□ ̄;)』
ミカゲ「 へへっ
なんか嬉しくて…(≧▼≦)」
『…(コイツ、可愛いなぁ。///)』
テイト「何やってんだよ!!
離れろミカゲ( ̄□ ̄;)!!」
ミカゲ「いーやーだー(笑)」
『テイトもおいでぇ
抱き締めてあげる(笑)
*′∇`)。+゜』
テイト「っ///…俺は、いいよ…」
ミカゲ「照れてんのかぁー?ヽ(´▽`)/」
テイト「ち、ちっげぇよバカ(/_\;)」
クロユリ「ねぇーねぇーひろぉ~」
『ん?クロユリ中佐どーかした?』
クロユリ「あのね、これあげる!」
『アメ?ありがとー
いっただきまーす(≧▼≦)』
…………
クロユリ「どぉ?
おいしいでしょ?
」
『(なにコレ?変な味…)』←意外とイケる(苦笑)
コナツ「クロユリ中佐、僕も欲しいです(*^_^*)」
クロユリ「いっぱいあるから皆にもあげるよ!」
ミカゲ「サンキュー!」
テイト「あっ、ありがと…」
パクッ———
ミカゲ「なぁ、テイト…( ̄~ ̄;)」
テイト「言いたいことはわかるぞ…ミカゲ(;´∩`)」
『どーしたの(・・?)2人とも…』
ミカゲ「悪りぃー…
俺とテイト用事あるから帰るわ^ロ^;(やっべぇー吐きそう…) 」
テイト「ゴメンな(汗」
『んーわかった!(きっと、さっきのアメ不味かったんだ…)』←何気察しがいい
ミカゲ・テイト帰宅…
コナツ「そういえばどうしてブラックホークにきたんですか?」
『あぁーフラウ迎えきたんだけどアヤナミの部屋だからさぁー行きにくくて…』←詳細は絢さんの方で(笑)
クロユリ「…ひろって斬魂のこと好きなの?」
『んー好きだけど、たぶんフラウは好きな人いるよ!(マチルダちゃんがね。)』
コナツ「えっ?!
じゃあ、ひろさん片想いなんですか?」
クロユリ「じゃあさ僕がいい人紹介してあげるね
」
『えっ、いいよΣ( ̄□ ̄;)』
コナツ「遠慮しなくて良いんですよ
大人の男性がいいんですよね?
ちょっと呼んできますね?」←コナツ退室
クロユリ「良かったね!
僕はハルセを紹介しよーとしたんだけど…
コナツが連れてくるんだから絶対いい人だよ
」
『んー…でもやっぱフラウが好きだからさぁ…』←意外と一途
クロユリ「だって斬魂はボンキュッボンが好きなんだよ?
ひろなんてズンドー体型じゃん!!」
『Σ( ̄□ ̄;)(なにこの子毒舌?!)』
ヒュウガ「あれ?
ひろたんこんなトコで何してんの?」
クロユリ「あっ、ヒュウガお帰り(*^_^*
斬魂の迎えだって…」
ヒュウガ「斬魂くんなら今ごろアヤたん達に弄ばれてるよ!」←あながち間違ってはいない(汗
『 ΩÅΩ; 』
クロユリ「ちょっとヒュウガ!泣かせないでよ!」←お前の所為でもあるぞ。
コナツ「戻りました。
ってなんで泣いてるんですか?(@_@;)」
クロユリ「ヒュウガが泣かせたんだよ!」
ヒュウガ「ちょっ、ほんとゴメンって…」
コナツ「はぁー…
そんなことより連れてきましたよ?」
カツラギ「 私なんかが出てきて大丈夫でしょうか?」
ヒュウガ「問題ないよカツラギさん!
ひろたんモバの日記にカツラギさんと結婚したいって書いてあったし
」←マジです(笑)
『な、なんでしってんのぉ?Σ( ̄□ ̄;)』
クロユリ「なんでもお見通しだよ☆」
コナツ「とりあえずお見合いみたいな感じにしませんか?
あちらのソファーで」
…ソファー移動…
『…あの何を話せば( ̄~ ̄;)』
クロユリ「そんなの決まってんじゃん!結婚して下さいって土下座すればいいんだよ♪」←えっ…
ヒュウガ「ねぇコナツぅー」
コナツ「どーしました?
ヒュウガ少佐。」
二人でコソコソ話ー
ヒュウガ「あのね?
カツラギさんとひろたん良い雰囲気だから斬魂が来ないように足止めしといてくれる?♪」
コナツ「僕がですか?」
ヒュウガ「うん☆
アヤたんの部屋にいると思うから頼んだよ!」←コナツの手を両手で握ってある物を持たせる。
コナツ「?
少佐…これって(・・?)」
ヒュウガ「へっへぇ~
ゴ・ム☆」
コナツ「ちょっ、少佐ー( ̄□ ̄;)!!」
ヒュウガ「はい!
行った行った♪」
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絢さーん
コナツそっちに向かいましたヽ(´▽`)/
あは゜+。(*′∇`)。+゜
