掃除の邪魔すんならどっか行けこんちきしょうめー(`曲´#)
火神「だ、大丈夫か?(汗)」
黒子「そーとーキレてますね。」
『だってムカつかない?
姉ちゃんの男キモいわ
友達来るわ
でかけんならサッサと出掛けろや(怒)』
伊月「日向のクラッチタイムより殺気だってるよ(汗)」
日向「ってか男キモいって言い過ぎじゃね?」
『いや、だってマジキモいもん!』
小金井「とりあえず落ち着けって…
ん?
なに水戸部?
うん、うん(←水戸部がなにを言ってるのか聞き取ってる)」
『…はぁ~…
なんかやる気なくすわー
だりぃ~もう寝よっかなー』
日向「ダアホ!!
まだ昼だぞ!
なまけんじゃねぇー」
『じゃぁーあれどーにかしてよ!
離れの家で話せばいいのに居間にタムロってんだよ?
邪魔くせぇーんだよマジで、
さっきから悠貴の泣き声しか聞こえねぇー。
はぁ~…
うっぜぇー」
小金井「ねぇ、ねぇ」
『 ん? 』
小金井「 水戸部がこれ飲んだら落ち着くって!」
『なにこれ?
白い液体?
はぁ?!
まさかs…
小金井「普通の牛乳だから!!
なに卑猥なこと言おうとしてるの??(汗)」
『 ん~なんとなく?
なんかコガみてるとイジメたくなちゃった(黒笑)』
小金井「 ...((((((^_^;)
俺、ちょっと用事思い出した!(汗)
じゃあね!」
『…ッチ
あぁ~もーいいや。
とりあえず4時まで待つよ…
それ以上待ってたら暗くなって掃除できなくなるし(呆』
とりあえずはこの辺で('◇')ゞ
