今日は早朝バイトでしたー

月がメッチャ綺麗だったよ(*^_^*)



みた人いっかな?



冬の空って良いよねW


空気が澄んでて好きだなぁ(^ヘ^)v


そーいやー恋ってうまくいかんなー(汗)


男嫌いだからそんな簡単にはできないかぁ;






あぁ~





なんかわからんけど今、頭の中でメッチャ妄想した(笑)



名前変換できないけど文章にしてみます('◇')ゞ



お相手役はリボーンの山本~ヽ('ー`)ノ~

君にまかせた(笑)



、∵・∴・★




PM5:00



俺はいつもどうり商店街を走ってた



「(今日はやけに冷えんなぁ—)」



夏の甲子園も終わり寒い冬の中

みんなは練習に手を抜きはじめてっけど…

俺は身体が鈍んないように毎日マラソンはかかしてない


「(公園の自販機でなんか買うかなー)」


あまりの寒さに絶え切れず公園に入った



「(ふぅ… あっかけぇー


……ん?)」



誰だアレ?



ふとブランコに誰かが座っているのがみえた



「(アイツは…)」


確かクラスメートだった気がする


とりあえず話し掛けてみるかw




「こんな寒い中何してんだ?」



『……誰?』


俺に向けられた瞳はなぜか虚ろだった



「お前のクラスメート山本武だぜ!


お前こんなとこで何やってんだ?」


『……眠れなくて…


散歩してたら…

いつの間にかここにいた…』


伏し目がちに呟いたソイツの声はまるで消えそうなほど弱々しかった。


「……………。」



『………………。』



「……………(汗)」



『………………。』





やべぇー;


会話が続かねぇー(汗)


なんで俺、話し掛けちまったんだろう?


なんか放って置けなくて…


なんだろう(汗)


やっぱ好きだからかなぁ—













えっ………



俺、今なんて言った?

好き?;

誰が?

誰を?






俺が?!




『……帰るね。』


「あっ…待てって(汗)」


怪訝そうな顔で俺を見上げてくる


いや…


俺の方が身長高いから自然にそうなるか;



『…なにか用ですか?』


「えっと…



俺…

お前のこと好きかもしんねぇ//」


『…へ…?』



うわぁ!?


俺何してんだ?


好きかもってなんだし///



『……ッフ


顔真っ赤だよ、山本くん(笑)』




「(ちくしょ~可愛い//)」




その笑顔を1人独占できたことにすごく優越感を感じる…


でもそれと共に……


(他の奴にもこんな顔すんのかなぁ)


嫉妬と言う感情をはじめて知ることになった…



END










以上です(・ω・)ノ



逃走中みながら書いたから文章雑かも(汗)




今日はここまでです(^ヘ^)v