【形容詞】大切な
[音節]pre・cious[発音記号]/ préʃəs /
もう朝やがな。。。
さて、昨日きちんと書けなかった記事。
4年半ぶりの再会となった先輩ファミリーとの晩餐。
前回お会いしたのが、2012年3月。
(ちゃんとcircumstanceのタイトルで記事にしてた。)
当時はまだマーシャも産まれてなかったからね。
4年半経ったら、4人家族で迎える事になってました。
先輩ファミリーんトコの娘さんも7歳に・・・。
めっちゃ大きくなってはった。
マーシャとも遊んでくれてねぇ☆
凄い楽しそうやった♪
「お姉ちゃん」と遊んでもらう機会って少ないから、
本人普段と違う楽しさがあったんじゃなかろうか?
ただ…思ってるよりは歳の差っていう関係を理解してないかも。
お姉ちゃんに向かって「おいで!」とか言うてたし。
で、このお姉ちゃんも一人っ子なので、
こうして年下の面倒見るってのもいい経験やったかも。
なんかねぇ、、、、良かったよ♪
我々はキャンモアに住んでて、
近くにもお世話になったり仲良くしてもらってるファミリー居てるけど、
この先輩ファミリーは、ひと味違う気がする。
それが、前回の記事で書いてる「境遇」のせいなのか、
単純にパーソナリティーが近いのか、
境遇=パーソナリティーなのか??
なんにせよ。
とても良い人で、壁無く接することが出来る。
なかなか会えないけど、
こういうファミリーと仲良くしてもらえるのは、
僕たち家族にとって、凄くありがたい事なんちゃうかなぁと思います。
さぁ、もうおチビも起きる時間なので起こしてきます。
一応僕もちゃんと寝ましたからね。
ご心配なく☆
