【名詞】記憶
[音節]rec・ol・lec・tion[発音記号]/ rèkəlékʃən /
今日の仕事中。。。
チョット間、自分の作業場を離れて仕事してまして。
小一時間ほど後に戻ってくると・・・
インターネット受注の担当の人に、
「このお客さん、知り合い?」
「備考欄に『アンタによろしく言うといて!』て書いてんで?」
と言われながら1枚のオーダー用紙を見せられました。
おぉ、日本から誰か注文してくれたんか♪
と思いながら見てみると・・・
チョー英語。
おもいっきり外国人。
てかアイルランド。
ドチラサマ????
確かに「Say Hi to 僕の名前」て書いてある。
そして文末に「ex-employee(2013)」の文字。
つまり・・・一緒に働いてた人てこと?
僕と?あなたが??
と、記憶を辿って辿って・・・思い当たった!
確かにおった☆
マーティーて呼んでた。
本名ちょっと違うから分からんかった。
てか、そもそも彼は製造部署で働いてたから、
そんなに多く接点持ったワケじゃないのに。
帰国しはるちょっと前に、
会社の飲み会で一緒に話したかな。
あの時が一番長いこと話する機会やったと思う。
いやぁ、、、よくそんなんでも覚えてくれてたな☆
不審→驚き→喜び。
嬉しいよね♪
当時からまだ一緒に働いてる人って、
配送部署で僕以外に2人。
製造部署でも3人。だけなんかな。
でも、僕以外の人は「顔が…浮かんで来ない」てなモン。
さすが奥さんはちゃんと覚えてたけど☆
せっかくなのでメッセージカード書いて、
商品と一緒に入れてもらいました。
なんか、、、、何をしたでもないのに、
こうして誰かの記憶に留めてもらえてるって、
けっこう有り難いコトやんね☆
嬉しく思います。