[音節]scab[発音記号]/ skˈæb /
そらもう・・・パニックでした。
マーシャが寝る準備する、ちょっと前の事。
彼女、右足の脛を擦りむいてて治りきってない。
まだカサブタの中心が剥がれない状態です。
そんな右脛を・・・
彼女曰く。
ベッドに上がろうとした時に、
下に置いてたクッションの端(縫い合わせてるとこ??)が、
右脛のカサブタに引っかかったと。
で、カサブタが捲れたの。
その痛みと、無理に捲れた事による出血。
けっこう血ぃ出て、足の甲まで流れたのね。
これでもう・・・我を失って泣き叫ぶ!
この世の終わりかの如く。
で、血はすぐに止まったんですが・・・
カサブタは剥がれ落ちてないので、
そのままにしとくと絶対に何かの拍子に引っかかる。
そしたらまた捲れて同じ事が起こってしまう。
だから絆創膏貼っとこ☆
って言うのを拒絶。
とにかく、この傷に触れて欲しくないんでしょう。
絶対に引っかかるから。
触って欲しくないもん。
の押し問答の結果。

ガーゼとホワイトテープという処置。
なんで絆創膏やったらアカンかったんやろ・・・?
3歳最初の大泣きでした。