前回、KAN48に好意的に対応いただいたせいか、今回からKANさんは、KAN48のセンターポジションに
昇格されました。おめでとうございます!
現状に決して満足しない、すごい向上心だ!!向上心なのか?
要さん苦笑い。
さぁ、今週のゲストは!ってKANさんに聞かれて、『トワエモア』と答える要さん。
最近、KANさんに洗脳され気味で、このタイミングでボケないといけない空気を察知してるらしいです。
聞いてる側としては、楽しくて、なによりです。
要さんは心にまだ引っかかる物がありそうですが。( ´艸`)
余談ですが、『トワエモア』の曲で、要さんはカラオケの採点機能で満点とったことがあるそうです。
KANさんは、点数のでるカラオケはしたことがないらしい。
怖くて出来ない、フラットしちゃうし、と急にまじめに。
本当のゲストはスキマスイッチです。
今週あるライブ『星屑の隙間に木村基博』っていうタイトルは、スキマの常田さんの原案です。
「このタイトルだけで、チケット200枚は売りましたよ」と要さん賞賛。
「いや、220枚は売ってますよ。」とKANさん。微妙。
そこから、なぜか年齢の話に飛び、女性の30歳と37歳の違いってわかる?と要さんから質問。
スキマのお二人は、この年齢の間の歳なので、年上か年下かでやっぱり違いがあると。
ここからさらに具体的にKANさんから、
「大橋君は年齢のゾーンでいうと、いままでどういう傾向があるの?」
大橋さんは素直に答える。
「ぼくはいままで年上がおおかったので、年上がすきなのかなぁと思います。」
常田さんは「下ですね。」
なんだこの流れ。なんでみんな、何の違和感もなく普通にしゃべっているのか。
なんか、名刺交換代わりにこういうこと話すんでしょうか。
もう、名刺作って、僕の好みのゾーンって目で見て分かるようなグラフもついたものを作って
交換すればいいのにと思ってしまいます。
その発想も変ですかね?
まだまだゾーン談義は続き、要さんは30以上ならOK(?)なので、30も37もかわらないとか、
大橋さんが、じゃぼくらで言うと25と30はあんまり変わんないことになるのか、とか言い出し、
そこへ常田さんが、いや、29と30には壁があるよ、と年下好きのこだわりを主張しはじめ、
・・・・・・・・
・・・あーどうでもいい。どうにでもしてくれ。
なぜか黙ってるKANさん。たぶん、KANさんは18歳超えるともうダメなんでしょう。
29か、30かなんて次元じゃないのです。
それか、どこでボケようか考えてるかどっちかなんでしょう。
なんとなく、あんまり聞いてないような感じがする。
要さんは50代中盤なんですね。60を前にして、色んな心境が入り交じってそうです。
だから、年齢について、色々リサーチしたくなるのでしょうか。
わたしもそういう年代になれば、気持ちがわかるようになるのでしょう。
大橋さんも、30超えて、最近のレコーディングの際には、自分の声帯が熟した感を感じたそうです。
みんなだんだん歳とるよ。もうこれだけはどうしようもないことです。
『レコーディング』っていう言葉のお陰で、ついに音楽の話に戻ります。
めでたし。
つづきは後ほど。
つづきー。
スキマスイッチの曲をかけるのに、KANさん達が選ぶことになり。
『全力少年』を二人とも絶賛。構成がすばらしいと。
KANさんが「あの曲はこう入って来て、こうなって、こー!!ってかんじでしょ。すごい。」
ぜんぜんラジオじゃわかんない!!!
各々で想像しましょう。
今回は、歌詞が英語的な響きでかっこいい!と思って、こういうのまた作ってみたい
(洋楽思考的歌詞乗せ)と思ったとKANさんが言ってた、『デザイナーズマンション』がかかりました。
ここでやっとライブの話に。
またまたのちほどー。
はたらいてきまーす。
昇格されました。おめでとうございます!
現状に決して満足しない、すごい向上心だ!!向上心なのか?
要さん苦笑い。
さぁ、今週のゲストは!ってKANさんに聞かれて、『トワエモア』と答える要さん。
最近、KANさんに洗脳され気味で、このタイミングでボケないといけない空気を察知してるらしいです。
聞いてる側としては、楽しくて、なによりです。
要さんは心にまだ引っかかる物がありそうですが。( ´艸`)
余談ですが、『トワエモア』の曲で、要さんはカラオケの採点機能で満点とったことがあるそうです。
KANさんは、点数のでるカラオケはしたことがないらしい。
怖くて出来ない、フラットしちゃうし、と急にまじめに。
本当のゲストはスキマスイッチです。
今週あるライブ『星屑の隙間に木村基博』っていうタイトルは、スキマの常田さんの原案です。
「このタイトルだけで、チケット200枚は売りましたよ」と要さん賞賛。
「いや、220枚は売ってますよ。」とKANさん。微妙。
そこから、なぜか年齢の話に飛び、女性の30歳と37歳の違いってわかる?と要さんから質問。
スキマのお二人は、この年齢の間の歳なので、年上か年下かでやっぱり違いがあると。
ここからさらに具体的にKANさんから、
「大橋君は年齢のゾーンでいうと、いままでどういう傾向があるの?」
大橋さんは素直に答える。
「ぼくはいままで年上がおおかったので、年上がすきなのかなぁと思います。」
常田さんは「下ですね。」
なんだこの流れ。なんでみんな、何の違和感もなく普通にしゃべっているのか。
なんか、名刺交換代わりにこういうこと話すんでしょうか。
もう、名刺作って、僕の好みのゾーンって目で見て分かるようなグラフもついたものを作って
交換すればいいのにと思ってしまいます。
その発想も変ですかね?
まだまだゾーン談義は続き、要さんは30以上ならOK(?)なので、30も37もかわらないとか、
大橋さんが、じゃぼくらで言うと25と30はあんまり変わんないことになるのか、とか言い出し、
そこへ常田さんが、いや、29と30には壁があるよ、と年下好きのこだわりを主張しはじめ、
・・・・・・・・
・・・あーどうでもいい。どうにでもしてくれ。
なぜか黙ってるKANさん。たぶん、KANさんは18歳超えるともうダメなんでしょう。
29か、30かなんて次元じゃないのです。
それか、どこでボケようか考えてるかどっちかなんでしょう。
なんとなく、あんまり聞いてないような感じがする。
要さんは50代中盤なんですね。60を前にして、色んな心境が入り交じってそうです。
だから、年齢について、色々リサーチしたくなるのでしょうか。
わたしもそういう年代になれば、気持ちがわかるようになるのでしょう。
大橋さんも、30超えて、最近のレコーディングの際には、自分の声帯が熟した感を感じたそうです。
みんなだんだん歳とるよ。もうこれだけはどうしようもないことです。
『レコーディング』っていう言葉のお陰で、ついに音楽の話に戻ります。
めでたし。
つづきは後ほど。
つづきー。
スキマスイッチの曲をかけるのに、KANさん達が選ぶことになり。
『全力少年』を二人とも絶賛。構成がすばらしいと。
KANさんが「あの曲はこう入って来て、こうなって、こー!!ってかんじでしょ。すごい。」
ぜんぜんラジオじゃわかんない!!!
各々で想像しましょう。
今回は、歌詞が英語的な響きでかっこいい!と思って、こういうのまた作ってみたい
(洋楽思考的歌詞乗せ)と思ったとKANさんが言ってた、『デザイナーズマンション』がかかりました。
ここでやっとライブの話に。
またまたのちほどー。
はたらいてきまーす。