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04/30(月) 三菱UFJニコス、電子マネー端末をエディと共通化


三菱UFJニコス、電子マネー端末をエディと共通化


三菱UFJニコスと電子マネー「Edy(エディ)」

を運営するソニー系のビットワレット(東京・品川)は共同で、

両社の電子マネーの共通読み取り端末を小売店などに設置していく。

現在、電子マネーの規格は10通り以上もあり、端末もほとんどがバラバラ。

読み取り端末の共通化を進めることで普及に弾みを付ける。

 両社は三菱UFJニコスの携帯クレジット「スマートプラス(ビザタッチ)」

とエディに対応できる端末をスーパーや高速道路のサービスエリアなどに設置。

2007年度中に1000台の設置を目指す。

すでにどちらかの専用端末を置いている加盟店には要望に応じて共通端末に取り換えていく方針だ。
2007/04/30 NIKKEI NET


主な電子マネーの概要  2007年3月現在

種類 Edy Suica
PASMO
nanaco
運営主体 ソニー系
ビットワレット
東日本旅客鉄道 セブン&アイ
発行数 2790万 1690万 1000万[目標]
利用数 50万 50万 100万
加盟店 4万9000 1万2300 2万
決済規模 1000億円 500億円 2000億円

主な

加盟店舗

am/pm
マツモトキヨシ
ヨドバシカメラ
ビッグエコー
全日空
JR東日本のキヨスク
ファミリーマート
ジャスコ
ビックカメラ
セブンイレブン
イトーヨーカドー
デニーズ