こんにちわ。アイビックスです。
新メニューの「WIG+CUT」が好評です。
何しろお客様に合わせたオリジナルウィッグを
サロンのメニューとして成立させるもの。
販売元のフロムフォアイーストの社長
こんなことが書いてありましたのでご紹介します。
おかげざまでプラスカット(美容室で世界ひとつのオリジナルウィッグ)が好調です。
もっと気軽にいろんな髪型を体感して、新しい自分を発見できる。
美容師さんが「もっとこんな髪型にしてあげたい」という思いを実現しやすくなる。
それに対してお客様が新しい自分を発見して驚きや喜びが生まれる。
その思いに対して美容師さんがさらに応答する。
お客様にはそれぞれ生活という背景や性格があり、髪型は新しいエッセンスとなり、
新しいストーリーが生まれる。美容師さんとお客様との間にこれらが共有される。
お店は共有の場。感動空間となる。カットやカラーでも同じだが、
この本質を生み出しやすいのがプラスカットだと信じています。
私たちのプラスカットにかけた思い。
だから、売れるから作るという会社がつくった類似商品とは全く違うし、
プラスカットも完成ではない。物はあくまで感動空間を生み出すための道具でしかない。
感動空間を追求し続けると自然に道具は進化してゆく。。。
感動空間が商品と考えるとモノは手段(道具)でしかない。
感動空間を追求すると自然に道具は進化していく。
もっと言えば事業モデルも発展を続ける。
業種の枠もなくなる。(そもそも業種は経済学者、評論家の都合の線引き。)
とはいえ、
感動空間が会社の目的かいわれるとそうではない。
実はもっと大きな目的がある。(ここでは出せないですが)
しかし、感動空間を追求し、広がることで目的に近づく。
このような目線は先30年が見える位の俯瞰。
そして足下、目の前にある仕事は感動空間を生み出す商品を創りだすこと。
末までに新商品、新事業が数本スタートしようとしている。
いいじゃないですか~
アイビックスもがんばろ~!
かわたつ