2004年の長者番付。サラリーマンが初めてトップを奪取。いよいよ2極分化への幕が開いた、と感じる出来事ではないだろうか?
2007年から毎年、60万人規模で人口が減少し始める。少子高齢化と人口減少が、人口の都市部集中を加速し、ゴーストタウンを産み出すことになると言われている。
ビジネス社会では実力主義が浸透し、スーパーサラリーマンが続々と誕生することになるのではないだろうか。
2極分化が進んだ弱肉強食実力主義のビジネス社会において活き活きと活躍できるのは、エンジンを内在して自らの力で前へ進んで行く人材であるのではないだろうか?
例え苦境に立たされようとも、自らの足で立ち、時には回り道をしながらも自らの力で前に進んで行く人間でありたいと願う。
---追記---
個人情報保護法との関係は? ん? いろいろな意味で、要改善点が多く残っているのでは?