本日、くぅちゃんをお迎えに行ってきました☆
今回の避妊手術をまとめてみます。
9月上旬
食欲不足で通院した際、避妊の話が出る。
1歳になる前に手術したほうがよいとのこと。
※1歳を過ぎると、子宮を摘出する可能性が増えるそうです。
1歳未満の子の多くは、卵巣だけの提出で避妊可能。
術後できるだけ多くの時間一緒に居られる3連休前で予約
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10月4日(木)
くぅちゃんを病院へ。
※事前に、牧草以外でいつも食べているものがあるならばそれも必要と
聞いていたので、ペレット等を持参。
手術当日の場合、朝の10:30までに連れて行かなければならない。
通勤ラッシュでの移動は無理!!ということと、
別件で会社を午前中お休みさせていただいたので
そのまま全休させていただき病院へ。
手術の簡単な説明を受ける。
全国平均で言うと、うさぎの避妊手術の成功率は9割程度。
麻酔をかけた際に、心臓が止まってしまったりするらしい。
しかし、この数字は全国的な数字。
うさぎ専門病院だ!!大丈夫!!と考え、避妊手術をお願いすることに。
術後は、食欲不足になりやすいこと。
あまり痛みを感じないので、走り回る子がいるが
走り回らないようにしてあげること。
など、注意を受ける。
さみしい!!と感じつつ1人で帰る。
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10月5日(金)
病院からの連絡を待つ。
手術の時間は決まっておらず、外来の様子をみつつ
当日その場で、時間を決めるらしい。
お昼すぎ。電話が入る。
「無事に手術が終了し、今麻酔からさめたところですよ」とのこと
一安心。
帰りに、うさぎのしっぽ東京店のセールに向う。
くぅちゃんが、好きそうな牧草。
くぅちゃんが、大好きなわらで作られたかまくら。
くぅちゃんが、術後ケージの中でゆっくりできるような木製ハウス。
くぅちゃんが、寒くないようにペット暖房。
等を購入。
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10月6日(土)
昨日買った、くぅちゃんグッツを準備する。
お昼すぎに、1度病院へ電話。
くぅちゃんを、予定通り本日お迎えに行ってよいか確認。
長い保留の後、”OK”を返答をいただける。
お迎えに向う。
病院で、くぅちゃんと対面。
「あぁ。くぅちゃんだ」と感動する。
『朝から、野菜しか食べていません。牧草食べないんです。』とのこと。
ああ。嫌いな牧草だったんだな。。。とちょっと思う。
食欲が回復しない場合・縫い目が腫れている場合
縫い目のホッチキスを気にして外してしまった場合などは
明日も、通院するようにとのこと。
縫い目を見せてもらう。
本当にホッチキスが。。。痛そう。
※くぅちゃんは、激しく暴れてました。
麻酔の前も、激しく暴れたとのこと…
抜糸の日程を決め。
料金を支払い。帰宅。
※36,750円也。
くぅちゃんをケージへ。
木製ハウスを気に入ってくれたらしく。
引きこもる。
でも、時々出てきて牧草を食す。
今のところ、こんな感じです。
これから元気が出てきて、走り出したり
縫い目のホッチキスを外したりしないか心配です・・・。
くぅちゃん、よく頑張ってくれました。
ありがとう。