タケルくん、誕生日おめでとう。

ひさ~~しぶりのブログの更新です。

ひとこといいたくて。

ロミジュリ、まだまだだと思ってたけど、もう来月だね。

4月29日…、どんなロミジュリになってるのか、すごくすごく楽しみです。

車で「Simple」聴くと、20歳のタケフェスの、緊張しながら一生懸命歌ってくれたタケルくんが思い浮かぶよ。


これからも、ついていきます。
5月7日、アクアリーナ豊橋で行われた、愛知フィギュアスケートチャリティ演技会に行ってきました。

私が行ったのは、2回目の部。

久しぶりのスケートで、すごく楽しみだったけど、高橋大ちゃんが出場してくればいいのにな~と思ってたら、まさかの直前の参加というサプライズ!

高橋大ちゃんの演技を、初めて生で見たのがこのアクアリーナ豊橋でした。

トリノ五輪のすぐあとのプリンスオンアイスのゲストとして登場して、

初めて生でみた、大ちゃんの「ロクサーヌ」は、すごくすごくステキでした。


チャリティ演技会は、織田くんも参加というサプライズもあって、

A席の2列目だったけど、会場は、あまり広くないので、選手の表情もよく見ることができて、すごく楽しい時間でした。

その時の、どんなにいい公演だったかを書いた記事があったので、紹介します。

☆☆☆二度目の公演が無事に終わり、観客が帰りの身支度を始めた頃のことだ、マイクを通して小塚崇彦の声が聴こえた。
「これから男子選手が4回転大会をします!」と言うのだ。

 これには会場が騒然とならないわけがない。観客は改めて座り直し、歓声と拍手で彼らを迎えた。ノリノリで現れた羽生結弦を筆頭に、高橋大輔、小塚崇彦、織田信成、無良崇人、木原龍一、日野龍樹といった面々に交じって、宇野昌磨と後藤亜由美の顔も見え、いっきに会場はヒートアップ。観客はみな嬉々として選手たちのフォーミングアップを眺めた。

 最初にトライした宇野
昌磨から思い思いのジャンプを跳び始める。高橋大輔はフリップ、小塚崇彦、織田信成、無良崇人はルッツ、羽生結弦はサルコウの四回転に挑戦するが、いずれも転倒かステップアウト。羽生結弦に至っては3度もトライし、負けず嫌いな一面を見せ、最後にはみんなから氷の飛沫を掛けられたり慰められたりした。

。彼らは皆、 本当に楽しそうに笑っていた。こんな彼らの仲の良さが、ファンの気持ちを和ませている。見ている者に元気を与える。
 プレス席の近くに小塚崇彦の父親である嗣彦氏がいらした。氏は、
「みんな失敗していたけれど、あれはトウループじゃないからね。難しいものを跳んで転んでいるのだからね!」と私たちに熱心に語るものだから、ここでまた胸が熱くなった。ここにいるすべての人がフィギュアスケートを愛しているのだ。
☆☆☆

羽生くんは、シメという大役で、会場のみんなが拍手で応援するのを、ゼスチャーで「静かに静かに」とやって、最後は、
「あ~、緊張する~。」と思わず口に出してました。


ちょっと残念だったのは、会演30分前まで、選手たちが義援金箱の所に立っていたのを知らずに、外に座ってくつろいでたこと。

知ってたら、すぐ入場したのにな~。

一言、声をかけたかったよ。

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名古屋城のお堀の桜です。


4月の2週目に行った、久しぶりの名古屋城。


おもてなし武将隊のイベントもあって、すごい人だかりでした。



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織田信長様です。


一緒に行った友達が好きなので、

私もミーハーな性格に火がついて、しっかり握手して、お話ししてきました。


ちゃんと一人一人の言うことに耳を傾けてくれて、とってもいい人でした。