人生がうまく行く人、うまく行かない人の違い。
こんにちは今日は日々起こる「なんでこんなことになったんだろう」「どうしてこんなことばっかり起こるんだろう」って思うこと!これの解決方法を書きます。仕事のことだったり、人間関係だったり、思い通りに進まない出来事だったり。いろんなことって起きますよねそんなとき、私は昔だったら、「あの人のせいだ」「相手の言い方が悪かった」「タイミングが悪かった」って、外側に原因を探してました。もちろん、本当に相手に原因があることもある。でも、最近の私は、そこをずっと考えることに、あまり意味を感じなくなってきました。それよりも、「私は、この出来事をどう見ているんだろう?」とか、「この出来事で、どんな感情になってるんだろう?」って、自分のほうを見るようになったんです。現実を変える前に、見る場所を変えてみるたとえば、同じ出来事が起きても、「なんで私ばっかり」「最悪だ」「相手が悪い」と思っていると、ずっと意識が相手や出来事のほうに矢印が向いたままになります。でも、「私は何に反応したんだろう?」「なんで私はこんなに嫌だと感じたんだろう?」「この出来事を通して、私は何を見ているんだろう?」って、自分の内側に意識を戻してみる。すると、不思議なんですけど、同じ出来事なのに、見え方が変わってくるんです。そして、見え方が変わると、自分の選択も変わってくる。私は最近、ここがすごく大事なんじゃないかなと思っています。てかここしか大事じゃないと確信してます。「自責」とは、自分を責めることじゃないここは私自身も以前、少し勘違いしていました。「自責思考」って、「全部自分が悪い」と思うことではないんですよね。そうではなくて、「この現実を見ている私は、何を感じているんだろう?」と、自分に意識を戻すこと。相手を変えようとするのではなく、自分が何を見て、何を感じて、どう捉えているのかを見る。誰かのせいにしていると、自分の人生の舵を相手に渡してしまう。でも、「私はどうしたい?」「私はどう見ている?」と自分に戻ると、また自分で舵を握れる。何かモヤっとすることが起きたとき、「誰が悪いんだろう?」ではなく、「私は、この出来事でどう感じているんだろう?」と、一度自分に問いかけてみる。それだけでも、見えてくるものが変わるかもしれません。「現実を変えなきゃ」と頑張るより、まずは、自分が何を見ているのかに気づく。そのほうが、ずっと自然に現実が動いていきます。(ホントに)私自身、以前は「あの人が悪い」「なんで私ばっかり」「どうしてうまくいかないんだろう」と、外側に答えを探していました。でも、羅針盤メソッドを通して、少しずつ「相手」ではなく「自分」を見るようになりました。Before・人の言葉や反応に振り回される・他人を分析してしまう・自分の本当の気持ちが分からない・「こうしなきゃ」に縛られる↓After・人のことが気にならなくなった・自分の気持ちに気づけるようになった・「私はどうしたい?」を考えられるようになった・自分の人生を自分で選んでいる感覚が増えた羅針盤メソッドは、答えを誰かからもらうものではなく、「自分の答えを、自分で見つけていく」ためのメソッドです。もし今、「もっと自分らしく生きたい」「自分のことをもっと知りたい」そう思っているなら、あなた自身の羅針盤を一緒に見つけてみませんか?🧭✨詳細はこちらから↓あなただけの羅針盤メソッド | MIYUHENgolden-sopapillas-0cfa11.netlify.app