はあ

はい、はい、はい

はいー


いちおうですが


今日でてぃーんを脱しました。


うーん


別に何かが変わるとか変わったとかは思わんけどー


でも、なんとなく意識はしまふ




とりあえず

てきとーに生きてきた今までだったけど


ホント幸せだなって思ったのです



結果として


自分のまわりには人がいて


自分のことは忘れられてないんやなーって





嬉しいのです


よかったなーって思うのです






明日からもまた同じような日がくると思うけど


ここからまた新しい時を刻むのです。


そー

新しい時を刻むのです(^^)




もっともっと強くなる。


もっともっと深くなる。


もっともっと


また明日からもよろしくお願いします。




みんな、ありがとー


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遺伝とはなんなのだろうか?
見た目が似ること?
考え方が似ること?

それと同じで運命が似ることもあるのだろうか?



今回の映画はダイ・ハード ラストデイ。
公開初日に見にいけるというなんとも珍しいパターン。

相変わらずマクレーンはすばらしい。
なにがすばらしいかというと、ストレートな格好良さがまったくないw

あまりスマートとはいえない格闘をし、これでもかと血を流し、そしてボヤく

この一連の流れの中に誰が普通のかっこよさを理解できるのだろうか?


ただしかし、その格好良さは多分そばにいて初めて分かる格好良さなのだと思う

人としての魅力はそばにいて初めて分かると思っているからこそ、自分もそのような人間に憧れてしまう。



総じて、
マクレーンはかっこわるい。

が、しかし彼の周りの人は誰ひとりとしてそうは思わないだろう。

なぜならそれは

本当にかっこわるいから



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友情と愛情という究極の二択
これの選択を制したものが人生の勝者である




前回のレミゼラブルが愛だとするならば、今回のTEDは情がテーマなのかな。
形はどうであれ、友達というのはとても大切なものだと思う。
そして、それと同じくらい大切なのが恋人である。

基本的に選択を迫られない限り、どちらかを捨てるという決断はしないはず。

確かに、作品中で主人公はどちらも取ろうとしていた。

ただ、まあ、選択を迫られるわけなのだ(笑)



私自身、そのような経験がないわけではない。
そして、もしかすると、今現在進行形でその状態なのかもしれない

いわゆる、いんぐ、~ingだ(笑)







最後に
寒さも峠を越し、暖かさと共に、目の痒さを感じるようになってきたが


できれば私のところにも季節外れのクリスマスの奇跡が起こることを願うばかりである(笑)




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