♪~♪~♪~
ち~いさい頃は~♪
か~み様なんて~♪
ル~ルルルルルル~♪♪(歌詞忘れたのでハミングで)
カーテンの、なんちゃら~♪
なんちゃらかんちゃ~ら~♪
優しさに~
包まれたなら~♪
きぃっと~!!♪
目に映る~全ての物が~メッセージ~♪♪
今朝は、
ユーミンの、
魔女の宅急便 の歌が似合うお天気です☆(^O^)♪
娘の、
ちっちゃい、可愛いらしい服や、
小人みたいな靴下を干してる時や、
あ!小さい花が咲いたんだね!出産おめでとう☆
と、新しい成長を発見しながら、
花に水やってる時に、
『よ~!ねーちゃん!いつもありがとな!』
という声援が、かかる時(ま、勝手な心の声ですが)
今頃、
旦那さんは子供達と田植え体験してて、キラメイてるんだろうな。と、思いをはせたり。
あと、
そんな後ろで、
娘が、
く~かあぁ~ っと、
よだれたらしながら、
幸せそうに眠ってるのをみる時、
嗚呼。
なんて、超・幸せなんだろう(*´∀`*)~☆
幸せいっぱいだと、
なんだか優しい気持ちになってきます。
日差しで例えるなら、ひだまり で、
花なら、さくら
野菜なら、おひさまコーンか、マコモダケ
ってところでしょうか。
今日は、そんな陽気ざんす。
●クイックスイートとミカンのとろとろ煮
●桃太郎トマト
●章姫いちご豆乳がけ
●甘夏
●絹ごし豆腐
です。
最近は、
クイックスイート というさつまいもにはまってます。
レンジでチンしても甘い という 歌い文句で販売されてました。
栗のような甘さ。
苗代が高い理由がわかりました。
可愛い子ちゃん も好きみたいでよく食べてくれます(^w^)
最近は、甘い野菜甘い野菜と、
あま~い とか、
やわらか~い とか、
とろ~ りん とか、
そんな言葉がはびこっている気がします。
なんか、味覚が軟化してしまいそう。(-_-)
酸っぱいのは酸っぱい!
苦いのは苦いぞ~
と、
我が子には、
出来るだけ、原種に近い品種から味を覚えてもらいたいなぁ と思ってます。
ということで!
柑橘(温州、青島、カラーオレンジ)が好きな娘に、
超酸っぱい甘夏をあげてみたのですが、
ふたふさ食べたところで
『ア~~ブー!(;`皿´)』
と挫折しました。
まだ大人の味だったかなめんごめんご!
●桃太郎トマト
●章姫いちご豆乳がけ
●甘夏
●絹ごし豆腐
です。
最近は、
クイックスイート というさつまいもにはまってます。
レンジでチンしても甘い という 歌い文句で販売されてました。
栗のような甘さ。
苗代が高い理由がわかりました。
可愛い子ちゃん も好きみたいでよく食べてくれます(^w^)
最近は、甘い野菜甘い野菜と、
あま~い とか、
やわらか~い とか、
とろ~ りん とか、
そんな言葉がはびこっている気がします。
なんか、味覚が軟化してしまいそう。(-_-)
酸っぱいのは酸っぱい!
苦いのは苦いぞ~
と、
我が子には、
出来るだけ、原種に近い品種から味を覚えてもらいたいなぁ と思ってます。
ということで!
柑橘(温州、青島、カラーオレンジ)が好きな娘に、
超酸っぱい甘夏をあげてみたのですが、
ふたふさ食べたところで
『ア~~ブー!(;`皿´)』
と挫折しました。
まだ大人の味だったかなめんごめんご!
キンピラ って書くと、
チンピラ ってよく間違えちゃいますよね。
そもそも、何故、チンピラなのか。語源が気になります。
話しが変わりますが、
友人からウドのキンピラ美味しいよ~ (・◇・)
と奨められた の で、
今夜つくってみました。
酢水につけてアク抜きして、
あとは、
フツー にキンピラにしましたよ。
味はっっ
キンピラ? ん?
あ ・・・
ウドさん・・・
あなただったのね~!
って感じです(どんなだよぃ)
後味は、ウドの爽やかな香りが残ります。
美味しい? のかな?
(・◇・)?
今回は、原因がわかりませんが、きっと、あまり美味しいと感じないのは、
わたしの調理が原因!!
諦めずに、またつくってみたいと思います。
あ!
ちなみに山ウドですが、
通常、
地下に穴をほって、光を当てない白ウドが一般的ですが、
ここいらでは、
山で自生している山ウドが手に入ります。
光が当たってるので、
物によっては緑色ですが、
若いうちは、
とてもやわらかく、
アクも少なく、
シャリショリ歯触りも香りもよいです。
ウドはやっぱり酢味噌和えが うまかとですたい。
チンピラ ってよく間違えちゃいますよね。
そもそも、何故、チンピラなのか。語源が気になります。
話しが変わりますが、
友人からウドのキンピラ美味しいよ~ (・◇・)
と奨められた の で、
今夜つくってみました。
酢水につけてアク抜きして、
あとは、
フツー にキンピラにしましたよ。
味はっっ
キンピラ? ん?
あ ・・・
ウドさん・・・
あなただったのね~!
って感じです(どんなだよぃ)
後味は、ウドの爽やかな香りが残ります。
美味しい? のかな?
(・◇・)?
今回は、原因がわかりませんが、きっと、あまり美味しいと感じないのは、
わたしの調理が原因!!
諦めずに、またつくってみたいと思います。
あ!
ちなみに山ウドですが、
通常、
地下に穴をほって、光を当てない白ウドが一般的ですが、
ここいらでは、
山で自生している山ウドが手に入ります。
光が当たってるので、
物によっては緑色ですが、
若いうちは、
とてもやわらかく、
アクも少なく、
シャリショリ歯触りも香りもよいです。
ウドはやっぱり酢味噌和えが うまかとですたい。




