今日は夏みたいでしたね。表を大掃除してスッキリしました(・ω・)/
考えごとしながら、米を入れてたら、何号入れたかわからなくなってしまいました(Θ_Θ)
そこで、
昔ながらの方法で、指の関節で図りました。
(Θ_Θ)「本当に、それでいいんやろうか」と、夫。
「入れ物の大きさや形によって、水の容量変わるんじゃないだろうか」と、昔ながらの関節技に不信感をつのり、
またガリレオのように計算をはじめました。
私「飯盒器も、そら豆みたいな形だけど、水加減一緒じゃん?」
そうこうしてるうちに、計算式ができたようで・・・
(・ω・)/できた!と大興奮な主人。
(・ω・)/「この式によると、米の器の形が違っても、水の量は変わらない!」
(ρ_-)o? 計算式はよくわかりませんでしたが、
まぁ、どんな形でも、関節ゆび水計り技が共通で使えるということがわかりました。
